東京営業日報!
こんばんは。ヒロ吉です。
先週末、東京に行ってまいりました。
3日の金曜日から5日の日曜までの3日間です。
経費削減のため、この頃は常に夜行バスにて上京しているのですが、夜行バスはなかなかいい感じですよ。
山形と言っても、小生の住むおいたま地方は、山形県の最南端に位置しているため、県内では東京に行くのに最も近い場所です。
なにせ、深夜の1時に米沢を出発し、早朝5時20分には新宿に到着しますからね。
寝て起きたら、「あら!?もう着いたの??」的に早いです
それでいて、新幹線の料金の約3分の1で行けるわけですから、超お得です。
まず始めの目的は、今現在、小生のお米「中川吉右衛門米」を取り扱ってくれている店舗に挨拶回りをすること!
これまでは、その本社の担当の方と社長にしか、直に遭ってお話したことしかありませんので、実際各店舗で販売をしている店長さんやスタッフの方とは会ったこともないわけですから、この機会に菓子折を持参しご挨拶をしてきました。
そこで小生が見たものとは
なんとなんと!!
予想以上の「中川吉右衛門米」推し!!
こんな感じです

F&F二子玉川高島屋店さんの素晴らしいポップ!!

F&F阿佐ヶ谷店さんでは同じ地元、有機農業の世界では有名人の遠藤吾一さんの隣に並んでいました!

F&F祐天寺店さんでは、入口の自動扉が開くと目の前に「吉衛門米」が!!

目黒区八雲の高級住宅街にあるナチュラルハーベストさん。オーナーと一緒に。常連さんには王貞治さん他多数がいるとか!
いやはや、感激しましたね。
自分の栽培したお米が、このように店内に並べられてる姿を見ると、手塩にかけた我が子が、立派に世間に巣立っていくような、そんな親心に似た心持になります。
皆さんもご興味あれば、ぜひ足を運んでみてくださいませ
自然食品の店 F&F
http://www.shizensyoku-ff.com/
ナチュラルハーベスト
http://naturalharvestmeguro.cocolog-nifty.com/
さて、ご挨拶回りも終わり、いよいよ今回のメインイベントの一つ!
それは何かと言われれば、横浜は反町で整骨院を開業している小生の友人の中でも最も成功している人間のひとり、飯田淳一郎院長!
彼が入っている異業種サークルの新年会で、小生のお米を紹介していただけるというのです!!
さすが淳一郎!
長年、反町で先生と呼ばれてきただけあり、そのサークルに来た面メンは知己に富み、バラエティーに溢れ、素晴らしい方々でした。
帝国ホテルのチーフソムリエ、飲食店6店舗を経営するオーナー、歯科衛生士、行列のできるラーメン店店長、NTT社員、森ビル社員、果ては刑事などなど。。
とにかく面白い方々でした。
そんな皆さんに、お米を実際食べて頂き、その後話していくという形で夜は更けていきました。
お米はその会場となるお蕎麦屋さんで、小生が米を炊き、握った塩むすび!
やはり吉右衛門米の本領を発揮するのは、「塩むすび」です。
22人前を店長さんと一緒に、ほろ酔いで握り、さあ試食タイム!!
結果は。。。。
大好評をいただきました!!
あざーす!!
サンプルもしっかりと準備してきたので、興味あるという方々に配らさせていただき、その後は楽しく宴会となりました。
このまいた種がどのようになって行くのかは、これからのお楽しみですね。
小生の座右の銘の一つ。
「蒔かぬ種は生えぬ」
です。
このような場を提供してくれた、友人の淳一郎に感謝するとともに、改めてこの場を借りてお礼を言いたい。
ありがとう!!
さて、2日目は新規の営業です。
この続きは次回!
今日はこの辺で!
じゃんけん
ポン

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先週末、東京に行ってまいりました。
3日の金曜日から5日の日曜までの3日間です。
経費削減のため、この頃は常に夜行バスにて上京しているのですが、夜行バスはなかなかいい感じですよ。
山形と言っても、小生の住むおいたま地方は、山形県の最南端に位置しているため、県内では東京に行くのに最も近い場所です。
なにせ、深夜の1時に米沢を出発し、早朝5時20分には新宿に到着しますからね。
寝て起きたら、「あら!?もう着いたの??」的に早いです

それでいて、新幹線の料金の約3分の1で行けるわけですから、超お得です。
まず始めの目的は、今現在、小生のお米「中川吉右衛門米」を取り扱ってくれている店舗に挨拶回りをすること!
これまでは、その本社の担当の方と社長にしか、直に遭ってお話したことしかありませんので、実際各店舗で販売をしている店長さんやスタッフの方とは会ったこともないわけですから、この機会に菓子折を持参しご挨拶をしてきました。
そこで小生が見たものとは

なんとなんと!!
予想以上の「中川吉右衛門米」推し!!
こんな感じです


F&F二子玉川高島屋店さんの素晴らしいポップ!!

F&F阿佐ヶ谷店さんでは同じ地元、有機農業の世界では有名人の遠藤吾一さんの隣に並んでいました!

F&F祐天寺店さんでは、入口の自動扉が開くと目の前に「吉衛門米」が!!

目黒区八雲の高級住宅街にあるナチュラルハーベストさん。オーナーと一緒に。常連さんには王貞治さん他多数がいるとか!
いやはや、感激しましたね。
自分の栽培したお米が、このように店内に並べられてる姿を見ると、手塩にかけた我が子が、立派に世間に巣立っていくような、そんな親心に似た心持になります。
皆さんもご興味あれば、ぜひ足を運んでみてくださいませ

自然食品の店 F&F
http://www.shizensyoku-ff.com/
ナチュラルハーベスト
http://naturalharvestmeguro.cocolog-nifty.com/
さて、ご挨拶回りも終わり、いよいよ今回のメインイベントの一つ!
それは何かと言われれば、横浜は反町で整骨院を開業している小生の友人の中でも最も成功している人間のひとり、飯田淳一郎院長!
彼が入っている異業種サークルの新年会で、小生のお米を紹介していただけるというのです!!
さすが淳一郎!
長年、反町で先生と呼ばれてきただけあり、そのサークルに来た面メンは知己に富み、バラエティーに溢れ、素晴らしい方々でした。
帝国ホテルのチーフソムリエ、飲食店6店舗を経営するオーナー、歯科衛生士、行列のできるラーメン店店長、NTT社員、森ビル社員、果ては刑事などなど。。
とにかく面白い方々でした。
そんな皆さんに、お米を実際食べて頂き、その後話していくという形で夜は更けていきました。
お米はその会場となるお蕎麦屋さんで、小生が米を炊き、握った塩むすび!
やはり吉右衛門米の本領を発揮するのは、「塩むすび」です。
22人前を店長さんと一緒に、ほろ酔いで握り、さあ試食タイム!!
結果は。。。。
大好評をいただきました!!
あざーす!!
サンプルもしっかりと準備してきたので、興味あるという方々に配らさせていただき、その後は楽しく宴会となりました。
このまいた種がどのようになって行くのかは、これからのお楽しみですね。
小生の座右の銘の一つ。
「蒔かぬ種は生えぬ」
です。
このような場を提供してくれた、友人の淳一郎に感謝するとともに、改めてこの場を借りてお礼を言いたい。
ありがとう!!
さて、2日目は新規の営業です。
この続きは次回!
今日はこの辺で!
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福島みずほ氏の考察
こんばんは。ヒロ吉です。
いやはや、、、、、
何という雪降りなのでしょう!!
ここ数日の積雪量は半端じゃありません。
全国的にもニュースになっているのでご存知かと思いますが、実生活に直結している雪国の人はたまったもんじゃありませんよね。
小生が行っているバイト先でも、本業が足場屋なのか、それとも雪下ろし、雪かき屋なのか分からないぐらいです。
とにかく、どんな作業をするにしても、まずは除雪と排雪をしないとどうにもなりません。
それだけじゃありません。
雪国に暮らす人々は、まず早朝から除雪が始まります。
家から道路まで、家と道路との入口。
車の走る道を確保してから各々の会社や仕事に向かいます。
会社での仕事が終わっても、家に入る前にまた一仕事があります。
朝掃いた家の入口、庭などをまた除雪。。。
車を車庫や家の庭に入れ、ようやく「ただいま」と玄関を潜ることが出来るわけです。
さらに、ここ数日のような勢いで雪が降ると、屋根の雪をおろす作業が加わります。
これは人にもよるでしょうが、夕飯を食べる前にやってしまうか、夕飯を食べた後やるか。。。
いずれにせよ、普段の仕事のほかに、家の除雪と雪下ろし、そして排雪と、バリバリの肉体労働がプラスされるのです。
小生のような仕事の場合、仕事として雪下ろしをしているので、結局早朝から夜遅くまで、1日中除雪、排雪をしていることに
雪国の厳しさが身にしみてわかるというもんです。
それでも、ゆきが深々と積もる様は綺麗なものです。
さすがに、もう雪はいらないですが
さて、先日福島みずほ氏についてのエントリーを書きました。
その後、さらに調べてみるといろいろ面白いことがわかったので、ご紹介したいと思います。
このひと、日本の最高学部でもある東京大学法学部を卒業しています。
さらに、司法試験に合格し、第二東京弁護士会所属の弁護士でもあります。
東大法学部卒の弁護士先生ともなれば、最も頭のいい超がつくエリートであることは間違いありませんよね。
学歴や肩書だけを見れば、非の打ちどころがない人物ではないですか!
しかし、実際の人物像は、人間性はどうか。と言われたらいかがなものか??
それが良く分かるものがあるのでご紹介します。
「福島瑞穂落第子育てノート」という本を1996年に出版しています。
その中から、2,3取り上げてみたいと思います。(青文字が小生の意見)
【その1】日曜の昼下がり、福島氏が焼そばをつくろうと悪戦苦闘しているときに、娘がなぞなぞの本を手にして福島氏になぞなぞを出してきます。
「最後には、私はイライラしてくる。こんなことやってて何になるのよ。どうも親のいない間、テレビばっかり見ているのではないかという疑惑もわいてくる。『あのね、人にとって重要なことは、自分の頭でちゃんと考えることができて、ちゃんと自分の言葉で話をすることができるということなのよ。くだらないゴミみたいなことで頭をいっぱいにしないで』」
娘はプイと横を向いて「ごはん、いらない」と家を出てしまいます。
「家出をしたいのは、こっちだよ。将来、娘が家出をする前に家出をしてやる、娘が不良になる前に不良になってやる、先に茶髪になってやる、というむちゃくちゃな考え方がわき起こってくる」
そこで福島氏は、「まあ、いいや、日曜日の昼下がり、好きなことをしていようっと」と本や新聞を読んでいると、友人から電話がかかってきます。そこで友人になぞなぞの話をすると、友人はそれを面白がって「あなた、ちょっといら立っているんじゃない、疲れているんだよ」と言います。
「うーん、でもやっぱりいら立っていたのかもしれない。いっしょにおもしろがることができなくて、ちゃんと物が考えられる=○、お楽しみ=×、つまらないクイズ=×という『優等生』根性みたいなものがあったのかもしれない。ちょっぴり反省。」
福島氏も気を取り直して、真っ暗になってから帰ってきた娘と仲直り…
○確かに人間ですから、疲れていたり、気分が良くない時にイライラし、子供に当たることだってあるでしょう。しかし、真っ暗になるまでご飯も食べずに行き先も分からずに家を飛び出してしまった我が子を、ずっと放置しておけるものでしょうか?
この感覚はちょっと異常性を感じます。
【その2】パートナー(福島氏は婚姻届を出していない自分の同居者のことをこう呼んでいます)が子どもの当番の日、11時ごろ福島氏が帰宅すると、パートナーの姿はなく、娘は敷きっぱなしの布団の上で服を着たままでぱったりとうつぶせになって寝ています。テーブルの上には一人分のお茶碗と皿が乗っていて食べた形跡がある…
そこで福島氏が一人で仏頂面でコーヒーを飲んでいると(こんな時、普通の感覚からいって子供に声をかけるなり、抱きしめてやるぐらいするのでは?)、パートナーが帰ってきます。福島氏がどなると、彼は手帳を出して「今日は僕の担当じゃない」と言います。結果は福島氏が勘違いで彼の手帳にマークを書くのを忘れていたのでした。
朝起きた娘に「偉いねえ、きのうは一人でごはんを食べたの?」ときくと、「冷蔵庫の中をさがしたら、ソーセージがあったので、自分で切って食べたの」と答えます。
「いったい、いつのソーセージだろう。火を通さないで生のまま食べたのかなあと一瞬不安になるが、頭を振って、その考えを追っ払う」
(追っ払って済む事でしょうか。我が子が腹痛や食中毒など起こしかねないと考えたら・・・ありえませんね。)
そのあと福島氏は、この一文をこう結んでいます。
「朝、胸を張った娘は、そのまま学校に行った。あおむけに寝ていないで、バッタリとうつぶせになっていた姿が少しかわいそうな気を催させたのだが、本人はケロリンとしている。いちいちショックを受けていたのでは生きてこられなかったのかもしれない。
それにしても、いろんなことができるようになった。しめしめである。」
(そんなショック、だれが好き好んで受けたいと思うのか?与えているのはほかならぬみずほ氏であるのに。なんの悪びれもないこの感覚。やはりずれてます!)
【その3】「子育ては、『人生の中における楽しいレクリエーションのうちの一つ』『楽しい暇つぶしの一つ』だと思うが、親は、子どもが巣立ったあとに、どう生きるかを考えておいたほうがいい。
というのは、実は、かなりきれい事で、子育て中のいろんなやりくりを早くやめたくて、子どもが大人になるのを指折り数えているのかもしれない。ほんとうは、『大きくなれ、大きくなれ』と打ち出の小づちを振りたくなるくらいだが、そんなことをするとこちらもあっという間に年をとるので、それはしたくないのである」
(・・・・・・・・・後は皆さんのお考えにお任せします。)
これが東大法学部卒の弁護士だって!さすが預金額1億5千万の女!
レクリエーションや暇つぶしで子供を作ったり、育てたりするんじゃねぇ!!
あなたは絶対「子供」や「女性」の味方にはなれん!!
↓この本、気になるわ~読んでみよ!って方はクリックお願いします。

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いやはや、、、、、
何という雪降りなのでしょう!!
ここ数日の積雪量は半端じゃありません。
全国的にもニュースになっているのでご存知かと思いますが、実生活に直結している雪国の人はたまったもんじゃありませんよね。
小生が行っているバイト先でも、本業が足場屋なのか、それとも雪下ろし、雪かき屋なのか分からないぐらいです。
とにかく、どんな作業をするにしても、まずは除雪と排雪をしないとどうにもなりません。
それだけじゃありません。
雪国に暮らす人々は、まず早朝から除雪が始まります。
家から道路まで、家と道路との入口。
車の走る道を確保してから各々の会社や仕事に向かいます。
会社での仕事が終わっても、家に入る前にまた一仕事があります。
朝掃いた家の入口、庭などをまた除雪。。。
車を車庫や家の庭に入れ、ようやく「ただいま」と玄関を潜ることが出来るわけです。
さらに、ここ数日のような勢いで雪が降ると、屋根の雪をおろす作業が加わります。
これは人にもよるでしょうが、夕飯を食べる前にやってしまうか、夕飯を食べた後やるか。。。
いずれにせよ、普段の仕事のほかに、家の除雪と雪下ろし、そして排雪と、バリバリの肉体労働がプラスされるのです。
小生のような仕事の場合、仕事として雪下ろしをしているので、結局早朝から夜遅くまで、1日中除雪、排雪をしていることに

雪国の厳しさが身にしみてわかるというもんです。
それでも、ゆきが深々と積もる様は綺麗なものです。
さすがに、もう雪はいらないですが

さて、先日福島みずほ氏についてのエントリーを書きました。
その後、さらに調べてみるといろいろ面白いことがわかったので、ご紹介したいと思います。
このひと、日本の最高学部でもある東京大学法学部を卒業しています。
さらに、司法試験に合格し、第二東京弁護士会所属の弁護士でもあります。
東大法学部卒の弁護士先生ともなれば、最も頭のいい超がつくエリートであることは間違いありませんよね。
学歴や肩書だけを見れば、非の打ちどころがない人物ではないですか!
しかし、実際の人物像は、人間性はどうか。と言われたらいかがなものか??
それが良く分かるものがあるのでご紹介します。
「福島瑞穂落第子育てノート」という本を1996年に出版しています。
その中から、2,3取り上げてみたいと思います。(青文字が小生の意見)
【その1】日曜の昼下がり、福島氏が焼そばをつくろうと悪戦苦闘しているときに、娘がなぞなぞの本を手にして福島氏になぞなぞを出してきます。
「最後には、私はイライラしてくる。こんなことやってて何になるのよ。どうも親のいない間、テレビばっかり見ているのではないかという疑惑もわいてくる。『あのね、人にとって重要なことは、自分の頭でちゃんと考えることができて、ちゃんと自分の言葉で話をすることができるということなのよ。くだらないゴミみたいなことで頭をいっぱいにしないで』」
娘はプイと横を向いて「ごはん、いらない」と家を出てしまいます。
「家出をしたいのは、こっちだよ。将来、娘が家出をする前に家出をしてやる、娘が不良になる前に不良になってやる、先に茶髪になってやる、というむちゃくちゃな考え方がわき起こってくる」
そこで福島氏は、「まあ、いいや、日曜日の昼下がり、好きなことをしていようっと」と本や新聞を読んでいると、友人から電話がかかってきます。そこで友人になぞなぞの話をすると、友人はそれを面白がって「あなた、ちょっといら立っているんじゃない、疲れているんだよ」と言います。
「うーん、でもやっぱりいら立っていたのかもしれない。いっしょにおもしろがることができなくて、ちゃんと物が考えられる=○、お楽しみ=×、つまらないクイズ=×という『優等生』根性みたいなものがあったのかもしれない。ちょっぴり反省。」
福島氏も気を取り直して、真っ暗になってから帰ってきた娘と仲直り…
○確かに人間ですから、疲れていたり、気分が良くない時にイライラし、子供に当たることだってあるでしょう。しかし、真っ暗になるまでご飯も食べずに行き先も分からずに家を飛び出してしまった我が子を、ずっと放置しておけるものでしょうか?
この感覚はちょっと異常性を感じます。
【その2】パートナー(福島氏は婚姻届を出していない自分の同居者のことをこう呼んでいます)が子どもの当番の日、11時ごろ福島氏が帰宅すると、パートナーの姿はなく、娘は敷きっぱなしの布団の上で服を着たままでぱったりとうつぶせになって寝ています。テーブルの上には一人分のお茶碗と皿が乗っていて食べた形跡がある…
そこで福島氏が一人で仏頂面でコーヒーを飲んでいると(こんな時、普通の感覚からいって子供に声をかけるなり、抱きしめてやるぐらいするのでは?)、パートナーが帰ってきます。福島氏がどなると、彼は手帳を出して「今日は僕の担当じゃない」と言います。結果は福島氏が勘違いで彼の手帳にマークを書くのを忘れていたのでした。
朝起きた娘に「偉いねえ、きのうは一人でごはんを食べたの?」ときくと、「冷蔵庫の中をさがしたら、ソーセージがあったので、自分で切って食べたの」と答えます。
「いったい、いつのソーセージだろう。火を通さないで生のまま食べたのかなあと一瞬不安になるが、頭を振って、その考えを追っ払う」
(追っ払って済む事でしょうか。我が子が腹痛や食中毒など起こしかねないと考えたら・・・ありえませんね。)
そのあと福島氏は、この一文をこう結んでいます。
「朝、胸を張った娘は、そのまま学校に行った。あおむけに寝ていないで、バッタリとうつぶせになっていた姿が少しかわいそうな気を催させたのだが、本人はケロリンとしている。いちいちショックを受けていたのでは生きてこられなかったのかもしれない。
それにしても、いろんなことができるようになった。しめしめである。」
(そんなショック、だれが好き好んで受けたいと思うのか?与えているのはほかならぬみずほ氏であるのに。なんの悪びれもないこの感覚。やはりずれてます!)
【その3】「子育ては、『人生の中における楽しいレクリエーションのうちの一つ』『楽しい暇つぶしの一つ』だと思うが、親は、子どもが巣立ったあとに、どう生きるかを考えておいたほうがいい。
というのは、実は、かなりきれい事で、子育て中のいろんなやりくりを早くやめたくて、子どもが大人になるのを指折り数えているのかもしれない。ほんとうは、『大きくなれ、大きくなれ』と打ち出の小づちを振りたくなるくらいだが、そんなことをするとこちらもあっという間に年をとるので、それはしたくないのである」
(・・・・・・・・・後は皆さんのお考えにお任せします。)
これが東大法学部卒の弁護士だって!さすが預金額1億5千万の女!
レクリエーションや暇つぶしで子供を作ったり、育てたりするんじゃねぇ!!
あなたは絶対「子供」や「女性」の味方にはなれん!!
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あの震災の被災地を見世物にする奴ら
こんばんは。ヒロ吉です。
世の中には、空気が読めない人や、勘違い野郎という輩がいます。
このような方々と関わると、鼻についたり、むかついたりと、とにかく気分を害すこと間違いなしです。
しかし、そんなものは後に考えれば、話のネタになったり、笑い話になったりと、そんな程度で終わることの方が多いように思います。
がしかし!!
これはあまりにもありえないって事を、現国会議員の方、良くテレビに登場し能書きを語ってらっしゃるお偉い方、知識人と呼ばれる方がやらかしてくれています。
それがこれだ!!
福島みずほ主導(社民党)『脱原発をめざす女の会』3.11福島県民集会バスツアー
あの未曽有の大震災の1周忌の日に「反原発」の県民集会とそれへの参加を求めるバツツアー!???
いったい何を考えているのでしょうか。日本の馬鹿サヨクどもは。
昨年の3月11日。あの大震災で2万人近くの方が亡くなり、この呼びかけの集会場でもある郡山市にも遺族を含め5000人ほどが避難してきています。
そういう方々の痛みや悲しみ。苦しみ、悩み。そして静かな追悼の祈り。
それはいったいどこに行ったというのでしょうか?
きっとこの企画を立ち上げた本人はもちろん、それに賛同している方々のあたまの中からは人の痛みなどすっぽりと抜けているのでしょう。
いや!抜けているんじゃない。はなっから頭にないんでしょうね。
ただただ原発事故を政治利用したい!!っていう腐った根性が丸見えなのが解っていないようです。
日本人は馬鹿じゃないよ。みんなそのような腐臭、汚い性根はすぐに鼻につくんですよ!!
日本のサヨクは本当に卑しい!賤しい!
そんな事だから、ツイッターが炎上するんだよ。
記事をご覧ください↓
震災1周年福島県バスツアー呼びかけ 福島瑞穂ツイッター批判受け「炎上」
記事によると、福島氏の集会内容にはパレード等も予定が書かれていたそうです。。。。。
パレード!??
バスツアー!??
「静かに哀悼の意を捧げるべきでしょ」
「来ないでください、迷惑です!」
「国民に説明する責任を果たしてください」
などというツイートが殺到したのも当然だ!!
以下、福島みずほのツイッターに寄せられた、ツイ-トの一部をご紹介します。
sho_yyy sho。
@ 脱原発を訴えるのにツアーが必要なのか。多くの人にとって一回忌でもあるこの日になんら被害を被っていない人間が、遺族や被災者が黙祷捧げるそばで、それをを阻害してまで行うツアーが必要なのか。
@mizuhofukushima
1月23日 »
kohyasahara
@ @mizuhofukushima 来ないでください。福島は見せ物じゃありません。
1月21日 »
Peta_hiraishi 平石和之
@ @mizuhofukushima まだ、日々部分遺体が発見される被災地で、そんな事やる必要があるんですか?あなたの中では震災も津波も終わって原発で騒ぐのが政略なのかもしれないけれど、まだまだ津波にけりはついていないんですよ。
1月23日 »
もっともな御意見ばかりでした!
あなたのせいですよ!
こんな奴が、人命の尊さや反戦平和や人権尊重や女性の味方や市民の味方なんて行ったところで説得力も何もあったもんじゃない!!
人の痛みも分からずにキレイゴトばかりいうんじゃねぇ!!
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世の中には、空気が読めない人や、勘違い野郎という輩がいます。
このような方々と関わると、鼻についたり、むかついたりと、とにかく気分を害すこと間違いなしです。
しかし、そんなものは後に考えれば、話のネタになったり、笑い話になったりと、そんな程度で終わることの方が多いように思います。
がしかし!!
これはあまりにもありえないって事を、現国会議員の方、良くテレビに登場し能書きを語ってらっしゃるお偉い方、知識人と呼ばれる方がやらかしてくれています。
それがこれだ!!
福島みずほ主導(社民党)『脱原発をめざす女の会』3.11福島県民集会バスツアー
あの未曽有の大震災の1周忌の日に「反原発」の県民集会とそれへの参加を求めるバツツアー!???
いったい何を考えているのでしょうか。日本の馬鹿サヨクどもは。
昨年の3月11日。あの大震災で2万人近くの方が亡くなり、この呼びかけの集会場でもある郡山市にも遺族を含め5000人ほどが避難してきています。
そういう方々の痛みや悲しみ。苦しみ、悩み。そして静かな追悼の祈り。
それはいったいどこに行ったというのでしょうか?
きっとこの企画を立ち上げた本人はもちろん、それに賛同している方々のあたまの中からは人の痛みなどすっぽりと抜けているのでしょう。
いや!抜けているんじゃない。はなっから頭にないんでしょうね。
ただただ原発事故を政治利用したい!!っていう腐った根性が丸見えなのが解っていないようです。
日本人は馬鹿じゃないよ。みんなそのような腐臭、汚い性根はすぐに鼻につくんですよ!!
日本のサヨクは本当に卑しい!賤しい!
そんな事だから、ツイッターが炎上するんだよ。
記事をご覧ください↓
震災1周年福島県バスツアー呼びかけ 福島瑞穂ツイッター批判受け「炎上」
記事によると、福島氏の集会内容にはパレード等も予定が書かれていたそうです。。。。。
パレード!??
バスツアー!??
「静かに哀悼の意を捧げるべきでしょ」
「来ないでください、迷惑です!」
「国民に説明する責任を果たしてください」
などというツイートが殺到したのも当然だ!!
以下、福島みずほのツイッターに寄せられた、ツイ-トの一部をご紹介します。
sho_yyy sho。
@ 脱原発を訴えるのにツアーが必要なのか。多くの人にとって一回忌でもあるこの日になんら被害を被っていない人間が、遺族や被災者が黙祷捧げるそばで、それをを阻害してまで行うツアーが必要なのか。
@mizuhofukushima
1月23日 »
kohyasahara
@ @mizuhofukushima 来ないでください。福島は見せ物じゃありません。
1月21日 »
Peta_hiraishi 平石和之
@ @mizuhofukushima まだ、日々部分遺体が発見される被災地で、そんな事やる必要があるんですか?あなたの中では震災も津波も終わって原発で騒ぐのが政略なのかもしれないけれど、まだまだ津波にけりはついていないんですよ。
1月23日 »
もっともな御意見ばかりでした!
あなたのせいですよ!
こんな奴が、人命の尊さや反戦平和や人権尊重や女性の味方や市民の味方なんて行ったところで説得力も何もあったもんじゃない!!
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