ばぁばぁのお布団 kyo-chanの朝は忙しい、なので僕はいつも ばぁばぁのお布団の上にに放り投げられる。 ちっとも優しくない じゃまっ!て感じで どさっとね でもね 僕はそれでいいの、だって ふわふわのお布団で 寝かせてもらえるんだから。 幸せのひと時なんだぁ だからといって、僕が勝手にお布団に上がろうとしたら kyo-chanは” ダメッ! ”って怒るんだよ 勝手でしょ