パパ覚 -45ページ目

リアクション

北朝鮮が、テポドン 6発を発射した模様です。


それを聞いた時の政府の反応は




はぁ?








はぁ



だったそうです。


どうせなら、テポドンではなくて


デコポン

“ヘ( ̄∇ ̄ )カモォーン♪ 


デコポン

- オレンヂの王様だい! -


ニュースの時間です。


今朝方、北朝鮮から発射された デコポンが 日本海に着弾した模様です。


・・・・・


平和じゃないか・・・・

実験的禁煙生活(17日目)

娘の幼稚園でプールが始まったみたいです。


いやぁ、うらやましい。 だって、若い幼稚園の先生と・・・


え?おばちゃんばっかり? うそぉーん・・・


はい、ごく普通のおぢさんですよぉ♪ 今日もがんばっていきましょう。


タバコのパッケージ、シリーズなんですが、もう、4回目なんですねぇ。


本日のは、こちら。


たばこ


はい、「いーー」っとして下さい。


AからE健全、下いって、健全、健全っと。


はい、虫歯は一本もありませんね。


次の方どうぞ。


「こうみえても、俺、虫歯一本もないんだぜ♪」 という台詞は、


「昨日、パチンコで大勝してさぁ、大連荘でウハウハだったよ♪」 


という台詞と、実は余り相違ないという教訓です。


人には、いい格好をついつい言ってしまいがちですが、そういう時、相手はたいがいお見通しです。


人間、やっぱり素直が一番ということですな。


ママ、おこずかいなくなっちゃったんだけど・・・・大汗

だから、どう? と、いうわけでもないのだが

迷路 迷路

迷路 迷路


同じ事の繰り返しだって、それを継続する事はとても難しい。


がんばっていこー!

実験的禁煙生活(16日目)

世間のネタは、中田の引退宣言でもちきりなんでしょうかね?


昨夜の私は、部屋の掃除をしていると色々と面白いものがでてきて


 ヽ(‘ ∇‘ )ノ ワーイ  だったりしました。


掃除の途中で、気になるものを発見すると、掃除が全然進みませんが、これって私だけかな。


さて、今日は3回目。 画像がだんだんグロくなってきました。 海外の感覚ってのがわからん今日このごろです。


たばこ


大変です、シンクロ率が400%を超えました。


EGA  の活動限界まで、後5分です。  (ん?EVA(エヴァ)じないの?)


このままでは、暴走します。


「何かとシンクロしすぎると、ああいう芸風になるので素人さんは気をつけましょう。」 という教訓のようです。


ご利用とシンクロは計画的に♪  (うわぁ・・・ゴリ押しだぁ・・・・

実験的禁煙生活(15日目)

どうも私は硬い系の記事は向かないのかもしれません。


ネタに走っているときの方が、楽しいのなんのって♪


やぁ、禁煙にせよなんにせよ、無理は体に毒ですな。 


長続きしません。 できる事からコツコツといきます。


さて 2回目行きます。


たばこ


ちょっと! どーいうことよ!


北海道のお土産といったら、「白い恋人」 にきまってるでしょ!


なんで、「摩周湖の霧の缶詰」 なのYOぉ!


あ、あぁ・・・ 吸わなきゃ! 私のお土産よ! あんた達! 息しないで!


「人にあげるお土産はネタに走らず、無難な所にしておきましょう」 という教訓ですな。

せーので、空けたお弁当は・・・

弁当


某マスター の所の解答です。


すみません。 ボケ担当なもんで・・・ 汗

実験的禁煙生活(14日目)

さて、7月になりました、前回の喫煙者の立場というのはなかなか好評で、しばらくはネタ風にいこうかと思います。


フィリピンのマルボロの画像をいくつか手に入れたので、そのパッケージの解説をしていきます。


一回目はこいつ。


たばこ


パパ、口から魂が抜けかけてるよ。


あ、あぁ・・・


ママ遅いね・・・


あ、あぁ・・・


ちゃんと謝ったの?


あ、あぁ・・・


「夫婦喧嘩は子供の為にやめましょう」 という事が書いてあるわけですね、きっと。

実験的禁煙生活(13.5日目)

パタリロ


明日は日曜日で記事を書くかどうかわからないので、前倒しです。


記事を読んで下さっている、昔からのお友達の とある方  曰く、プレッシャーだからやめてくれ♪という、生暖かいご意見を頂きました。


ありがとうございます。


ってことで、今回はちょいと嗜好を変えてみます。


題して、「周りで7月になって増税したから禁煙する! とか言ってる知人・友人の喫煙同志の目を覚まさせなんとか元の鞘に戻す方法を検討する」 です。


本気で禁煙したい人は、こういう誘惑のされ方をするかもしれないをいう知識として、答えを事前に用意するのに有効かとおもいます。


誘惑01

タバコを五十年吸い続けた人は、少なくとも確実に五十年は確実に生きたはずである。
ゆえにタバコは一要因であるだけでそれを原因と断定するのはおかしい。


誘惑02
タバコを一本吸っただけで死ぬことはない。
すでにタバコを吸っている人が一本よけいに吸ってもその一本が原因で死ぬことはない。
ゆえに(数学的帰納法により)何本吸ってもそれが原因で死ぬことはない。


誘惑03
未来は予測不可能であるから、今日のうちにできることはやるべきである。
禁煙は今日一日で実行することはできない(一日やめたくらいで禁煙とは言えない)。
それに対し、喫煙は今日一日で達成できる。
ゆえに今日のうちに喫煙すべきである。
同じ論拠により次の日も喫煙すべきである。
ゆえに毎日喫煙すべきである。

結果、その人生は達成に満ちた有意義なものとなるだろう。


誘惑04
人類の誕生からコロンブスがタバコをもたらすまでの時期と、それ以後の時代を比べると、人間の寿命は明らかに伸びている。
ゆえに長い目で見ると、タバコは寿命をのばす効果がある。


誘惑05

病気になったときタバコをやめると病気が治ることがある。
タバコを吸っていない人には、「タバコをやめることによる治癒」はありえない。
また、通常から劣悪な環境にすることにより、身体はそれに対応できる体へと進化・成長する。

ゆえにタバコを吸っているほうが健康になりやすい。


誘惑06
禁煙するのは健康になるためであり、健康になるのは快適さのためである。
ではその快適さは何のためか、と問われたら、それ以上答えることはできない。
したがって禁煙が何のためになるのか、最終的にはわかっていない。
しかるに喫煙には、快楽のためという有益かつ明確な目的がある。
有益な目的をもつ行為の方が、無目的な行為より尊い。
ゆえに喫煙の方がのぞましい。


誘惑07

タバコがおいしいと感じるのは、身体が自然に欲求するからである。
身体が自然に欲求するものは、身体に必要だからである。
喉が渇いた時に、蛇口をひねって水道水を飲むとおいしいと感じるであろう。

例え、それが塩素等の薬品漬けで消毒された水であったとしてもだ。

ゆえにタバコが不要だという見解は、水道水は不要だという見解と相違ない。


誘惑08
タバコをやめられないのは弱く悪い人間である。
親鸞は「善人なおもて往生す。いわんや悪人をや」と言った。
親鸞は歴史上の偉大な人物だから、その言葉は正しいと認知されてきた歴史の上に現在の社会がある。
ゆえにタバコをやめられない人の方がより往生しやすい(これはもちろん、たやすく死んでしまうという意味ではない)。


誘惑09
お金を払わないと手にはいらないものは、無料のものより価値がある。
タバコの煙を吸うにはお金が要るが、きれいな空気を吸うのは無料である。
ゆえにタバコを吸う方が価値のある行為である。


誘惑10
論理的にタバコの有益は認められないといわれるが、論理学の祖、ソクラテスは次のように言っている。

「ソクラテスは人間である  人間はすべていつか死ぬ  ゆえにソクラテスはいつか死ぬ」
この推論より

「ソクラテスは人間である  人間はすべていつか死ぬ  ゆえにタバコは有益である」

という推論が導き出される。

ゆえに論理学上認められていないという見解は誤認識であるといえる。


他にも色々ありそうですね。


どんな誘惑をされたら、自分なら負けてしまうと思いますか?


もしくは、口説けると思いますか?


是非、お教えいただきたいものです♪

実験的禁煙生活(13日目)

ルパン


前回は日本の喫煙率の状況と、タバコの害についてでしたので、今回からは、マクロにビジネスマンの視点を検証してみようかと思います。


ビジネスマンの喫煙者が、喫煙をする理由のひとつに 「タバコはストレス発散」という答えがあります。


働いていると、どうしてもストレスが溜まり、独りの時間がほんの少しでも欲しくなってきます。

トイレの大とかで無い限り、なかなか独りになれませんし、かといって、一日10回も20回もトイレにいくわけにはいきせん。

まぁ、実際にそれだけ行けば、体調が悪いなら帰れ、ということになります。

タバコを吸っているときというのは、例えその場が独りでなくても、周りを遮断することが出来ます。

タバコを吸うときの人の目を観察してみると、だいたいが遠い目をしています。

これは、目の前に人がいても、深層では見えていない状況になっているといえるでしょう。

つまり、喫煙時には、他人と目線をそらす、目線を一時さえぎる作用があるといえるでしょう。

結果、その時間は短時間ですが独りになれる時間になり、これは、飴やガム、お茶等では出来ないことです。


次に、ビジネス中にタバコを吸うタイミングを観察してみると、話題を変えたい時や、話が劣勢であるとかで自分の考えがまだまとまっていない時などが意外に多いように思われます。

「ちょっと失礼します」などと言いながらタバコに火をつけて一番最初に吸って吐き出すこの8~10秒の間

一方的(強制的)に、話題を中断できる。

これは、私の経験上からも言える、流れを変える為の絶妙な間なのです。


最近は喫煙所などがほとんど設置されており、ある意味集合場所が固定されています。

ビジネスにおいて喫煙所で喫煙という時間は、いわば仕事から離れる時間帯であり、そこは喫煙という共通の行為の為のたまり場です。

そこでは、仕事外の話やくだらない話、女性の話をしていても、文句は言われないし、いつも難しい顔の上司にも仕事とは違ってそれほど気を使わなくてもいいですし、厳しい上司も仕事外の話をしても答えてくれる場所なのです。

セルフのコーヒーをで机で飲んでいる時間に同じことをしようとしても違う結果がでるのは目に見えています。

いわば、喫煙所は喫煙者の聖域といえるのかも知れません。

多数決が正義の社会において、聖域は自己の理論(例えへりくつであっても)を正当化できる魔の巣窟ともいえますが・・・


ビジネスにおける、社交場でのタバコはどうでしょうか。

やはり、ビジネスマンのタバコといえば、BARなんかでウイスキーを片手にってのをどうしてもイメージしてしまいます。(私が島耕作が好きなだけなのかもしれませんが)

例えば、シングルモルトウイスキーとか飲んでいると、タバコをふかしてから飲む味と違うようです。

特にアイラ系のアードベッグとか、ラガヴァリンなんかはかなり違ってくるらしいです。

ウイスキーに葉巻というスタンスが長年定着しているのもその立証ですし、BARは、ゆっくり静かに癒しを求める為に来る人が多いようですから、タバコは必需品なのかもしれません。

豆をカリカリやりながらウイスキーを飲む耕作は、余り見たくない気がする・・・・


タバコにはメリットがないという意見に対して、喫煙者は眉をひそめます。

確かにメリットはありません。

しかし、理由はあるのです。

問題なのは、タバコを吸うという方法以外にストレスを解消する方法を知らないという点で、これは反対にタバコをはストレス発散に効果的であるという神話が喫煙者の常識になっているからといえるでしょう。


私の地元大阪での常識は、黄色の信号は、急いで渡れ。 買い物は、必ず値切れ。 連れがボケたら、必ず突っ込め。 そして、阪神が優勝したら、道頓堀から飛び込め!うひょぉぉ♪


さて、常識とは本当に正しい事だといえるでしょうか?

ぷーのくまさん

ぷー


着ぐるみの中の人のホンネかもしれない。