亀田興毅新チャンピオン おめでとう
しかし、民放は、始まるまでが長いこと・・・ 寝てしまいそうになりました。
隊長♪ 風呂間に合いました?w
さて、私がピックアップしたいのは11ラウンド。
まずは、これを。
このラウンドを見て、気合だ! 良くがんばった! と思うことはあっても、「勝った」と思うことはないだろう。
12ラウンド終了後に鬼塚はコメントで、
「アノ時点で負けていたのに最後まで気持ちは負けていなかった。 今回はいい経験をした。」
と、述べている。
それは この顔をみてもわかると思う
この後 ん? 入った? と確かに言ってる。
新チャンピオンが宣言された時、おやじは気が付いていない。
「おやじのボクシングが世界に通用する事が証明でよかった」 と言った若者の涙。
メディアに悪態をつき突っ張っていても、純粋な青年である一面が見えた。
来週あたり、ダウンタウンの浜田にゲストとして突っ込みを入れられているシーンが思い浮かぶ。
とにかく、おめでとう。
ジャッジが「闘争心」を評価したことに、驚かされた試合だった。
そして、今の時代の格闘技は、良くも悪くもエンターテイメントなのだとも感じた。
次の防衛戦で勝って初めて、彼が本物のチャンピオンと世間は認めるだろう。
これをみたニート諸君がやればできるんだと思い、自分の足で立つ事を願うばかりである。
Youtube、Google Video、Grinviの動画をAVI/MPEGに変換して保存
http://comunidad.uem.es/epuertas/post/2006/06/01/como-descargar-videos-youtube-google-video-y-grinvi
これはかなり便利なような気がするので使ってみた。
うわぁ・・・ これ、秀作ツールだ・・・
これはかなりいいわ♪ おすすめっス!
かまいたちな夜
ゲムの日記もこっちで書くことにしました。
ってことで早速ですが、暫くは、かまいたちで遊んでます。
第一作目の「かまいたちの夜」のメインシナリオである「ペンション“シュプール”」編はなんとなく記憶にあるので、まだやっていなかった第二作目「かまいたちの夜2」のメインシナリオ「監獄島のわらべ唄」編からスタートです。
サウンドノベル系は久しぶりぃ♪ 有野課長が如く、「ゲームセンターGT(自宅)」ってことで電源ポチっとな。
お、前編はゲームとして始まるのか
船は進むよぉ~ えっちらほぉ~♪
あ”~ やめてぇ~ あんな小屋で3日間なんてぇ~
そりゃ、倒れもするわ・・・ 23分目にして早速罠に嵌ってしまった。
先はかなり長そうだ・・・
実は怖いの苦手だったりする
はい、どうも。 流行りものには目がございません。
実際には、第一作目の「かまいたちの夜:ペンション“シュプール”編」しかやった事がないんです。
当時はピンクのしおりを出すのに必死になってましたね。
オカマだったというネタは衝撃でしたw
弟切草と人気を二分していたのですが、かまいたちが勝ち残ったようです。
監獄島のわらべ唄編は丁度仕事も忙しかったこともありやっていませんでした。
間があいたのでどうかな?と思っていたんですが、今回のトリプルはレビューをみるとかなり骨太のようで前作をす。
すべての選択肢を総当たり方式で闇雲に潰して選んでいるだけでは真のエンディングは見れないようになっているそうで、メチャ難しいとの噂。
まだ、始めたところなのですが、いや、さすがはチュンソフト。
笑わすポイントもしっかり抑えてますね。
吉幾三ネタなんて、今時の若いもんにはわからんぞw
しばらく遊べそうです。
追記:ゲム日記 スクラップで復活してみることに・・・・ した
ニュータイプって言えばかっくいいのだが
最近良く耳にする言葉に
Web2.0時代
というのがある。
さて、どういう意味なんだろう。
まぁ、こういうことははてなで調べるのが手っ取り早い。
んで、私的には 三上のブログ が、一番わかりやすかった。
自分なりにまとめてみると
web2.0の定義は、「webサイト(コンテンツ)を閲覧するからwebサイト(コンテンツ)に参加する」
つまり、「フォームを作成するだけで、製作者本人が更新しないサイト」ということだろう。
そこから、web1.0の定義を「作成したらネットに放流し誰かが見てくれるのを待つといった、一方的なコミュニケーションの性質を持ったサイト」と位置づけられる。
簡単に言えば、情報は「提供」から「共有」に変わるということだろう。
どんなものがあるが、具体的に探してみると
○Blog(ブログ) : (これは、いわなくてもいいだろう)
○Wikipedia(ウィキペディア) :閲覧者参加主体の辞書検索サイト
○「教えて!goo」や「Yahoo!知恵袋」 : Q&Aを全員でするサイト
○「はてなブックマーク」 : お気に入りを全員で共有リスト化するサイト
○「Amazon.co.jp」や「楽天市場」そして「価格.com」等 : 通信販売の革新
これからか見てわかるように、今後は、双方向での情報のやりとりが主流となるという事のようだ。
参加型TV番組というのも同じであろう。 それが日常化されるということだ。
まだピンとこない方もいると思うので、2.0時代というのを具体的に書いてみた。
(1)ネットで知り合った人と会い、リアル付き合いをする(オフ会)
(2)Q&Aサイト等で質問、回答をする
(3)欲しいものについて検索し、掲示板やブログなどから口コミ情報を調べる
(4)近くの書店で見つからなかった本を、オンライン書店で買ってみる
(5)RSSリーダーでブログを読む
(6)ブログを持ち、モバイルPCや携帯電話、ネットカフェ等自宅以外の場所からコメントのチェックや更新をする
(7)商用サイトに要望を出し、取り入れてもらう。サービスを改善させる
(8)ソーシャル・ブックマークで情報集めをする/自分もブックマークする
(9)音声や動画の配信サービスを利用する
(10)ネットでケンカする。可能であれば仲直りする
む・・・ これってMMOゲームそのままじゃん・・・
2.0時代ってのは、現段階では、ネトゲに見られるバーチャルリアリティの具現化ということなのかな。
まぁ、この記事を読んでる人は、すでに
「web2.0時代の人」
ってことに間違いはなさそうだ。
のんびりテレビを見ていたら
日本テレビ系で放送のディベート型バラエティ番組。 金曜20:00~20:54 放送中。
昨日はお休みでしたのでのんびりとTVをみておりましたところ、この番組の中で、市役所等地方行政の民営化という議題があった。
先日ニュースにもなった公務員の空残業や、かなり特殊な優遇制度についてである。 例えば、
○ちゃんと出勤したら、出勤手当てが出る
(手当てが出ないと仕事に来ないということ?)
○全国のデパートは公務員だという証明を出せは5~10%割引である。
(警察官がプライベートで権力振りかざしてるのとかわらんね)
○受付窓口には手当てがでる
(窓口にいると一般市民と触れ合うので、危険や不快感を負う為という理由、なめてるのか?)
○タイムカードがない
(自分の都合で仕事が成立? 出勤しても、しなくても給料が一日1万円以上出るのは羨ましい)
○平均年収が一般より200万程多く(最低でも月収50万はあるそうだ)、又ヤミ退職金(明細の無い退職金)がある。
(労働時間は一般の8割以下だそうです)
○互助会などの積み立ての半分は税金で補充される:年300億
(公務員のプライベートの娯楽等の為に税金が当たり前のように使われている)
と、まぁ 例を挙げたらきりがないようす。
ここで問題なのは、公務員の誰もがそんな事はないと事実を否定しない所。
つまりは、暗黙の了解だということである。
大阪市は10年前に空残業で摘発されてから、10年後に突然1億3000万の空残業が摘発された。
そう、その10年間は一切そんなことはなかったのに、突然今年は1億3000万円分の不正をしてしまったというのだ。
その間の期間に不正は無かったというが、どうやって信じろというのだろうか?
よくTVなどの議論をみていると、責められる側は、
「一部の人間がやっているだけで、全員ではない。 一生懸命やってる者もいるのだから、同じ目でみないであげて欲しい。」
と聞く。 一生懸命やってるのは、わかりますよ。
では、上記にあった互助会とかはどうですか? 何故、公務員の結婚式の費用を税金で補助してるんですか? 市民は補助してもらってませんよ。
自分達が、何の罪の意識も無く、あたりまえだと思っている事が、当たり前でないこともありますね。
スーパーで、ビニール袋を必要以上に持っていくのは当然の権利なんですか? ねぇ、よーぐるさん。
さらには詭弁で、その長(市長や議員)を選んだのは国民だから、国民がちゃんとしないといけない。 と・・・恥ずかしげも無く言い訳する。
もう、子供の喧嘩か?と。
議員ってのは、選挙をすれば、例えどんなに投票率が悪くても 誰かなるでしょ?
今回は、「なし」って聞いた事ないですよ。
最低得票数って観念があるんでしょうか?
極論を言えば、一人だけしか投票しなくても、当選できるのですからね。
「そで心」は資本主義では必須でありこれを非難するつもりはありません。 商売には必要なんです。
新聞の統計によると、今春卒業の高校生が一番なりたい職業が公務員だそうです。
何故公務員になりたいのか・・・・ 表面上は「地域の為に働きたいから」だそうです。
公務員の給料が平均的で、特殊な特権がなくても地域の為、国の為に働きたいと思う若者がこんなに沢山いるのに、「ニート問題」が今だ解決せず、それだけでは飽き足らず税金を投資し援助する理由を聞いてみたいものです。
「一部の悪さをする者の為に、公務員全体が悪いように思われるのは心外だ。」
隣人の家族に殺人者がいるのを知っていて、その家族と公平に付き合えますか?
気に入らない奴に、そいつらが勝手にやったことにして首をきればいい。
何、大丈夫。 首を切る代わりに帳面にのらない恩恵を税金から支払うから、後、次の就職先用意しとくよと言っておけば何もいわないって。
医療費が払えない老人や連鎖倒産で苦しむ中小企業、安月給で頑張るサラリーマンやパートの奥様。
あいつら「バカ」だからさ 気にすることはない。 それが当たり前で、それが公務員の特権なんだから。
当然、それをおかしいと思う人はいるでしょう。
勇気を出して、内部告発したとします。 公務員で、内部告発した人が、その後どうなっているかという事実は決して表には出さないようにしているのは、どこからの圧力かなぁ?
警察が公務員だからねぇ。 はい、民事に警察は介入できません。 はい、あなたの上司にちゃんと連絡しときますから、「 あ ん し ん 」して下さい。 グフ。
もうさ、書いててバカらしくなってきたので、今まで通りでいいからさ、
有権者数の6割以下の投票率の場合は、無効再投票にしようよ
というのを ↑のサイトから応募してみた。
それだけでも、意識は大きく変わると思うんだけどね。
日本の未来って、全然見えないなぁ。
今日はお休みだったりします
samおぢさん の所で祝読者数50人という記事がありました。
小学校の頃の、「友達100人できるかな?」 というフレーズが今でも私の中では大きな意味を持っています。
世の中にはたくさんの人がいます。
一生出会うことのない人も。
一期一会。
出会えた事に感謝し、相手の良いところを見つけ、それをお互いに伸ばしていける関係を沢山つくりたいものです。
あなたの笑顔は、明日の私の笑顔。
前略 義母様
嫁あてに、義母から電話があった。
「聞いてよ! お父さん(義父)たら、パチンコで勝った分を折半にしてくれないのよ!」
「あれ?ペアシートがどうとか言ってなかったっけ? お母さん(義母)負けたの?」
「そんなわけないでしょ、7万勝ったわよ。 でも、お父さん13万勝ってるのよ!」
「最初一緒にやってたけど、面白くないから別の台に行ったら8連荘したのよ♪」
「そりゃすごい。 お父さん自力でだいぶ出したみたいだね。」
「そうなのよ、元々ペアシートだったんだから折半して当然よね」
「?(アレ?) お母さんの7万は折半しないの?」
「はぁ? なんでそんな事しなきゃならないのよ!」
「もぅ、お父さんたら、うすぎたないんだから(ぷんぷん)」
・・・・
義母さん それをいうなら 「いじきたない」です・・・・・ 後、お義父さん、南無。















