今日の太陽の輝き。
眩しくて眩しくて眩しかった。
変に映ってしまっているけれど、太陽が雲に隠れた後、この光が虹色に光って見えたので、肉眼ではとても正視できない光が本当にこんな風になっていたのかもしれない(カメラではなく?)。
すべてを光で映し出す…かのよう。
さよならだけが人生だ、なんて言わないで。
(花粉にはほんの一時さよならしたいが)
さよならを
らなよさにせよ
人の身に
できぬことなど
何も無いゆえ
↑ちょっとどうか。
詩情がいまひとつ。
ああ!古語が使いたし。
というのも、去年のある時に、ヒルマアフクリント展に行く前日に、七芒星が描けない、と騒いでいる夢を見て、展示を見ていたら、七芒星シリーズがあって驚いてのだけれど、なぜ七芒星なのかをぼんやり考えていて、自分なりに答えを見つけました。
正七芒星って、人間にしか、書けないのでは無いかと。
数字で割り切れないから、二次元的には書けないことになっている。(つまり神様にも書けない的な)
でも、人間の手なら、感覚的に、かなり正確なところまで書けるんじゃないか。
というか、芸術的な正確さで、描けるというか。
(あんまり上手く言えない)
これが、人の身の凄さなのではないでしょうか。
太陽に誰かいるみたい。
太陽に話しかけられた気がしてきた。
(妄想)
