そういえば!、私のことが大好き過ぎて大嫌いなそこの貴女!が読まずにいられないこの文章、そんなに面白いのかな?。気になり過ぎてそれとなく参考にしちゃうって感じなのかな?。


 

・・・・・・???。

 

 

(警報が鳴りっぱなしなので、結界をはってみましたが、ダメでしょうか。こういうのダメでしょうか。)←もう聞こえてるよ。


 

ま、いっか。

 

今日は立春であった。

山上さんが控訴してくれて本当に良かった。

 

罪は罪としても、直接手を下さない暴力には罪は課せられないことまで含めて。

 

まだまだ考えることはある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

用法間違っていても「たり」語感願望だったのかな。

 

文章はドカンと来る。

 

現実は去年の今頃頑張ったからなぁ、で自主練が楽しいのでまあいいか。

 

自己の欲望の為の般若面と(ペテン)スマイルとの使い分けも、ガラス化したんじゃないのかな。

 

人間は、上からは観えず、下からしか観えない。

 

あとは、嗅覚かな。

それを、理性的では無いと切り捨てるのは、間違っていたみたい。

(間違えることもあるが)

 

 

 

 

祈るばかり。

祈るばかりかな。

 

 

 

 

 

 

 

自分の世界で踊りながら、

祈るばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ!

国は既に焦土たり!

 

ここからだ。

種を蒔くのだ。

 

女の実態は旧態依然たり。

 

ガラスの天井は破られたのではなく、

実態がガラスの如く可視化されたのだ。

 

女は利用され操られ吸い尽くされる。

男は利用し操り振り回しているつもりだろうか。

 

運命は一つだ。

 

年齢も変え容姿も変えたこれに象徴される女に、

顔つき言動別人の如く振り回される男を見てきたが、

 

何故気づかないのだろうという問いは、

そのまま今の国の有り様だ。

 

大義なき幼稚なナルシズムが女の象徴となり

国を滅ぼすその先頭に女が利用される。

 

 

 

 

今だ

今こそ、禅竹の芭蕉だ

 

 

禅竹は直観したのだ。

女の才が無きものとされていく時に。

 

 

いつか、

 

 

時代を破り、

能を破り、

性を破り、

年を破り、

型を破り、

人間を破り、

 

 

女が芭蕉を踊るのを。

 

 

何者でもないものとして

芭蕉を踊るのを、

 

 

予感したのだ。

 

 

焦土に種を蒔け

殆どの人に観えなくてもいい。

 

 

 

 

 

 

 

いつの日か

焦土に花が咲くだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

(妄想お化けプププ)