「『キャバクラ』の言語学」 | キバコの本棚

「『キャバクラ』の言語学」

著者:山本 信幸
タイトル;「キャバクラ」の言語学


副題が、感情を刺激して相手を引き寄せるエモーショナル・ワードの実践。キャバクラ嬢の接客テクニック、ではなくて、客として、どうしたら楽しく遊べるかという、マナー本?みたいな位置づけ。


私はキャバクラに行かないので想像の範囲でしかわからないけれど、用語とか、なんとなく社会勉強にもなったようなならないような。