終わらない週末ってネトフリの映画面白かった。
Amebaでブログを始めよう!

そば屋の続き あい盛り蕎麦うどん 蕎麦湯はないのか聞いたら、蕎麦湯ないけどうどんの茹で汁ならあります、と言われた。一瞬ハァ?となったが動揺や怒りは見せずに、それでも良いと言ってやった。うどんの茹で汁を飲むことってあるのか?グルテン豊富で身体に悪くない?蕎麦湯を取っとかないのはやはり大したそばではないのだななどと思ったけどお湯が欲しかったのでもらって、うどん湯を飲んだ やっぱりちょっと変


で、今日はコーヒー豆を買うついででサンドイッチセットを待っている。ここはスピーカーが自慢でいつも上品なクラシック、スピーカーがいいと退屈でなく聞いていられる。大きくて良いスピーカー欲しい。

で、とっても軽快なモーツァルトのニ長調ピアノソナタが鳴っていて、そしたらアマデウスを思い出した。天才青年トムハリスが愉快にアホみたいに笑っていて、とてつもなく美しい曲を書くのに借金だらけで若くて死ぬ。愉快に自制せずに楽しんでいた。私もああいうふうでいたい、自分は本来そういう人間なのに。なんてね

さっき、子どもにきつく言ったがその返答聞くのもすごく疲労する。途中で投げ出したい。無礼だけど悪気があるのではない、ていうのもうウンザリ 無礼だよ。最低限の礼儀、分からなくてもいいから演技しろよ。世話してもらってんだよアンタ それじゃダメダメ学校どころでないからさ、、あんなふうな器質なのは親の遺伝、言葉にはしたことはないけど、責任は感じるけど、もう充分な学歴は得たでしょ

こないだオッペンハイマー見たけど、彼も天然の天才だけど、人間的には腑抜けなところがある あの監督つねにシリアスでユーモアなくてしつこくてしらけるとこもとこあったけど面白かった テラーって人、前にNHKの番組でやってた感じと違った ローレンスは昔ホラー映画で初めてみた時背高くてかわいかったジョシュハートネット

「キ」のつく人ってキリアン・マーフィー、マーティン・キーミー、リチャード・キール、ウド・キア、なんかちょっと固い・きつい・怖いよね。

子どもが休学して帰ってきちゃってる。

休学せざるを得なくなったその原因はいろいろちゃんとできないこと。普通の学生さんなら難なく/苦労してなんとかできること=提出物(授業の課題、履修登録とか)や業務連絡の返答をすることがものすごく不得意。そういう学生は数十年前なら中退だと思う、自分の頃を思うと。自分も普通ではなかったけどもう少しマイルドだったし、小規模な大学だったのでなんとかやれた。

いまは障害学生のための窓口やサービスが進んでいて、合理的配慮というものをしてくださることは、涙が出るほどありがたい。しかし、それをフルに使ったとしても、まともな学生生活を送るのは難しそうである。

どこまで支援を受けていいのか、頼っていいのか。また、勉学さえできれば、あとなんもできなくてもいいのか?

本人は理解しているだろうが、それを押してもなお、やりたいことをやり続け、やりたくないことを後回しにするという名の「やらない」

いつかそのうち、近い将来、一年以内に変化が起こるか、または決定的な救済策が浮かぶか

 

こんなことブログに書いてて子どもに見つかったら悪いかとは思うけど、こっちももうパンク寸前だから仕方ない

体力落ちて食欲も落ちてるから、1人でパフェとか寿司とかするのもストレス解消にならない悲しみ。温泉とプールはまだまだ行ける