ゴールデンウイーク明け5日間の休養をさせて頂きリフレッシュしました。さて「治療家の先生って体調崩して辞める先生が多いって本当ですか」という質問たまに聞かれるんですが、本当です。基本的に治療院に来る患者さんってのはマイナスのエネルギーが強く何かしら目に見えない悪いものを持ってやってきます。これを貰いまくって体調を崩す先生結構多いんです。最悪治療の仕事を辞めざるを得ない先生もいます。自分は養成学校時代にたまたま超ベテランの先生にお話を聞く事ができ「貰わない方法」というのを伝授して頂きましたので長年この仕事やっていても大きく体調崩す事はありません。またちょっと体調が変かなとという時もその方法をやればすぐに元気になれます。まあこれは代替医療系の先生に限った事ではなく病人と接する事が多い看護師さんや介護士さんにもいえる事ですね。