【整体・リラクゼーションサロン】KIAトータルボディケア

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★肩・首の疲れ/毎日の仕事で感じる不快感/骨盤矯正には...【KIA】院長の施術を受けてみて♪

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現在の若い世代の方々はまだ生まれてなかったと思いますが、1985年8月12日羽田空港発大阪空港行き日航123便が乗員乗客524人を乗せて群馬県多野郡上野村の御巣鷹山の尾根に墜落しました。2020年現在単独航空事故としては最大の事故です。

事故原因は運輸省航空事故調査委員会の発表では1978年に大阪空港で起こした「しりもち事故」後のボーイング社の修理ミスによる圧力隔壁の破損とされてます。さて、ここで問題になって来るのは本当に事故だったのか?ということですが、まあここにはあまり触れないでおきますが、では乗客の中にどんな人がいたか?です。

1、歌手の坂本九さん

2、ハウス食品の社長

3、松下電気の技術者17名

ここで問題になってくるのは3の「松下電気の技術者17名」です。現在OSのバージョンは「Windous」が主流ですが、当時日本独自で開発したOSバージョン「トロン」がありました。開発したのは「松下電気の技術者17名」なんです。この「トロン」物凄くすぐれていて当時トロンに比べればWindousなどガラクタ同然の欠陥商品とまで言われていたそうです。松下電気はこの「トロン」を普及させるために全国に無料配布し「特許」を取る予定だったそうです。ところが松下電器のトロンの技術者17名が墜落した日航123便に全員乗っており全員死亡、OSトロンはまぼろしとしてこの世から消えました。そして現在Windousはトロンの技術の使っているのです。

そう、ここで疑問が沸いて来るのはトロンの技術者17名は単なる偶然で墜落した日航123便に乗っていたのか?という事です。

興味のある方は自分で調べてみて下さい!