ちょっと前のことなので、記憶を頼りに。
7日は一人で、8日はお友達と。
いつものお芝居にプラスして、
ダンスがありました。押見さん、カッコ良かった。
池谷さんはかっこいいおじいさん役
押見さんはピザの配達員。
他には、
執事の中須さん、
刑事役の川口さん、
浪士のような衣装を着た野田君、
サスペンダーが似合う村上さん、
おかま役のとっしー、
ピンクのはっぴを着たピクニック、
押見さんと同じピザやの配達員役の上原チョー
ピンクのメイドのかっこした女優の水野さんに、
SM嬢のコスチュームをした女優の安藤さん。
殺し屋~、衣裳がすごく印象的だった。
お話も、なんだか血縁関係のない家族が
家族としての絆を見つけようとする努力だったり、
復讐の裏にある本当の意味だったり、
なんだか、いろいろ考えました、とさ。
脚本の書いたオコチャさん、素晴らしいです。
千秋楽の日は、終わりのトークライブでオコチャさん登場。
オープニングのダンスがかっこよかったな~
赤いライトに照らされて、演者がタイトルが貼られた
パネルを持っていたところなんて、とってもインパクトありました。