「健康」で「長生き」する事は人々の
長年の願望です。
「健康寿命」を延ばすには
定期的な健康診断を実施し
病を早期発見して治療
する事にとどまらず
健康を増進する事が
大事です。
日本の三大死因と言われる
「がん」「心疾患」「脳血管症患」
これらの危険因子となる
「動脈硬化症」「糖尿病」
「高血圧症」「脂質異常症」
等、いずれも、「生活習慣病」
とされます。
日本生活習慣予防協会では
正しい生活習慣を身に付ける
ポイントに、
「一無」=禁煙
「二少」=少食・少酒
「三多」=多動・多休・多接
「多動」は体を活発に動かす
「多休」は快眠による疲労や
ストレスの解消
「多接」は多くの人、事、物
に接して、創造的な生活を
営む事を言います。
を挙げられています。
人と話すなどのコミュニケーション
がないと元気が出ません。
「挨拶」「感謝の言葉」
「利他的な行動」の習慣を
身に付ける事で
脳細胞に好影響を与える
事も言われています。
健康は自らの知恵と
決心で作る物
疲れを貯めない様に
季節の変化に気を付けて
行く事も大事です。
自分は大丈夫
と思う油断を廃し
常に前向きな心で
心身共に健康な毎日を
心がけたいと
思っています。
Youtubeご視聴よろしくお願い申し上げます
https://www.youtube.com/channel/UC_yWVVYx4m0k3krPSMVqAtw?view_as=subscriber