インド文化国際アカデミー理事長の

R氏は91歳の現在でも

毎日9時間机に向かう

と言われていました。

 

「元気の秘訣は?」との問いに

「偉大な事に取り組んでいると

時間の経過を感じません」

「私にはまだやらなければならない事

がたくさんある」と

年齢を感じさせない快活な

話しぶりと目の輝きで

答えていたそうです。

 

「人生100年時代」の到来

と言われています。

余生というには

長すぎる後半生を

どう価値的に生きるか、

超高齢社会社会の日本に

とって、大きな課題です。

 

人生を充実させるには

「生きがい」や、

「ささやかな幸せを感じる習慣」

が大事であるとされています。

 

常に喜びを分かち合う事も

大切です。

良い事が起きると「感謝」

悪い事が起きても「有難う」

と言って、「人生100年時代」

生き抜く知恵を身に着けた人

が、「真の幸福な人」だと思います。

 

 

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