202602-020:一流とは | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。


ある株屋さんが、一流企業の内容を紹介してくれました。
「一流企業とは、社会が必要とする企業で、税金の納付額が多い企業で、社員が会社を家族に誇れる企業で、自分の人生を使う価値のある企業」
入社してから、また、転職や起業をして始めて、「自分にとって一流企業とは」と自問した時に初めて、これは納得できる解だと思うかもしれません。