202201-5:箱根駅伝、結局10分以上の大差で圧勝 | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

好天の昼少し前、独走を続ける箱根駅伝のトップチームのテレビ観戦を中座して、多摩湖一周ポタリング始めに出かけました。なんとなく、ランナーやジョガーやウォーカーが少なめでした。

富士山がきれいに見えました。


帰宅すると、ますます差が開いて結局10分以上の大差で圧勝。
往路では沿道で中華系参議院議員の先生が母校の応援していたことがわかり、疫病感染拡大防止対策上不適切な振る舞いにまた支持率低下です。レン先生、やはり2番じゃダメでしょう。
「スパコンも箱根駅伝も1番じゃなきゃダメ」とお詫びして訂正しないと、夏の参院選では3番に追い抜かれてしまいます。