
昨年11月以来の100人割れ。
週末の観光地は大混雑。感染症専門家がトークショーにお呼びがかからないので、2週間後にリバウンドの警告は無し。
新閣僚のコロナ関連3大臣は新任、しかもワクチン担当は当選3回の55歳で五輪兼務。
前ワクチン担当大臣の大活躍により力仕事はもう残っていないのかもしれません。
10月末の選挙結果次第で内閣改造となるかもしれませんが、閣僚になった人の選挙は楽になるはずです。
前首相は選挙区で信任されず落選、引退という風評も流れています。
とにかく、コロナが鎮静化している間に東京2020とコロナを選挙戦の材料にしないですめば、いままでどおりで波風たちません。
元民主党の候補者は街頭で吠える相手がいなくなり、どうしたものでしょう。