202005-227:マスク常用の暮らしに携帯ツール | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

まだ1家に2枚の布マスクが届いていません。米国では10万人がコロナ病死です。ベトナム戦争での米兵の戦死者は6万人ですから、中華ウイルスはベトコンの2倍の脅威です。米国の専門家は今年の12月にはワクチン接種が可能になるといいます。

そうこうしているうちに本日東京も緊急事態宣言解除の見込みです。この週末はそういうムードを反映してノーマスクで外出するヒトが増えました。今週からますますマスク不要の外出になっていくことでしょう。全員マスク着用というほうが異常だったわけです。

 

コロナショックでマスクが手に入らないという商状から、withコロナで感染を嫌うヒトはマスク着用となりそうです。マスク常用となれば、使い捨てよりは再利用する布マスクが好まれます。そういうことで、布でも紙でも短時間で除菌乾燥する携帯ツールがよさそうです。

アフターコロナに備えて予約注文しておきました。

マスクは雑菌、埃、ウイルスのフィルター 一度外したマスクをポケットに入れたりしてませんか?? 

これ絶対にやってはいけない行為です。 

マスクは日常の雑菌、塵、埃、さらにはウイルスをフィルター効果でマスクでキャッチして吸引しないようにするものです。 当然、マスクにはあるゆる雑菌が溜まります。 

それをそのまま長時間使用するのは不衛生である事は明確。  

ケース内寸はおよそ全長90×幅120mmで、「平型」「プリーツ型」「立体型」などのマスクを収納可能。

紙、布、ガーゼ、不織布など材質も問わず除菌できます。

また、内寸以上のマスクでも多少であれば押し込んで使用可能です。

マスクの99%除菌と乾燥ができる新開発UVC-LED搭載の「マスク除菌ケース ver.2」