20201-2:初日の出 | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

昨年は夜明け前に多摩湖に行き、寒い中でじっと日の出を待っていました。

今年は暖かい仕事部屋で陽がさしてくるのを待ちました。

雲の上に、元日の太陽が顔をだしてくれました。

陽光を浴びると暖かく、至福のひと時のひとつであります。

窓際の川魚たちも元旦の陽の光を浴びて、心地よいと思います。

飼い主の方を見ていますので、餌の方が楽しみのようです。