ポタリングで40KM走りました | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

久しぶりに40KM走りました。

快晴ながら時々強風、20分も走ると汗がふきでてきますので、厚着はできません。

 

片側1車線の道路を、軽自動車やワゴンに幅寄せされることなく、無事走りました。

軽車両のバイクに近づくと危険だということを理解する4輪ドライバーが増えているのかもしれません。

 

今でも、大昔のように、自転車が車道にいると警笛をならして蹴散らそうとするドライバーが時々います。こういう人は、おそらく信号のない横断歩道で一時停止しないでしょう。何を急いでいるか、それとも歩行者に道を譲るとプライドが傷つくとでも勘違いしているのかもしれません。

 

何はともあれ、小春日和の平日ポタリングを楽しむことができました。