これは、アップル社創業コンセプトの一部を表現しているような一節です。の☆☆☆☆☆
便利で仕事に役立ちそうなものはカッコ悪い
現実的すぎて何もうみださない
がまんの大きさに新しいバーチャル空間への扉が隠されている
手ごろな大きさの箱は魔法に使われることはない
☆☆☆☆☆
これを読むと、iPad Proを買ってもいいかなと思い始めます。
MSのサーフェスとアップルのアイパッド、この冬どちらを買いたいかというと、やはりアイパッドになります。
買うとしたら、使用中のiPadを処分し、それからもうすこしパソコンまわりをシンプルにしなければいけません。ミニマリスト見習いとしては、断捨離をしないと買えません。
でもこれに買い替えたらもっと楽しくなるという、夢を買うまで見させてくれます。夢は見るもの、楽しむものです。きっと、手に入れた後は夢から現実に戻ります。
吉野輝一郎