ぴったり枕を体験しました。 | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

ぴったり枕を体験しました。

スリープインテリア館ミヤサカのブログで紹介されたカスタマーレビューを読んで、いつか「柿渋ビーズ枕」を体験したいと思っていました。

http://www.sleep-interior.com/pillow


今回長野出張での会議の後で、体験する機会をつくりました。

ベテランピローアドバイザーが専用マシンを測定して自分にぴったりの枕を調整してくれました。

枕の材料がいろいろあるので、アドバイスを受けながらぴったり枕をさがすことができます。


団塊世代の"愚考にため息"

自分に合った枕の高さは4CMでした。ここは素直に機械のいうとおりにしました。仰向けと横向きの場所によって枕の詰め物をかえ、快適な睡眠を助けてくれそうです。

2年間調整無料とのことで、経年劣化の心配も当分ありません。


枕は肩にぴったりつけて使うそうで。仰向けや横向きになったときのボディラインをチェックして詰め物を調整して、ぴったり枕ができあがります。


寝具が快眠に与える影響がこれほど大きいとは意外でした。敷布団も進化して、横になるだけで腰の痛みを和らげてくれるそうです。


日頃のストレスでねむりが浅いと気になる方は、布団と枕を変えてみたらいかがでしょう。

心理的な悩みが物理的な快適さで解消されるにちがいありません。