後付けで評価するような人に夢 を語ると夢が萎んでしまう義務や責任感ではなく、使命感つまり世のため人のためになっているかどうか。 これが経営者のキーワードになる。 5千億もの私財をかけて電信電話事業の巨人と勝負した人がいた。 この人は、気持ちの良い夢を語る事業計画に、よく騙されたそうだ。 周囲の人の話では、本人は騙されるのがわかっていて、投資をしたという。 こういう人と夢を共有したいものだ。 良い結果がでてから、後付けで評価するような人に夢を語ると夢が萎んでしまう。