次は、躊躇しないようにしよう | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

たいていの夢の中では、大事な場面で一歩踏み込む前に目が覚めてしまいます。目が覚めてから、どうせ現実ではないのだから、バンジージャンプをしたり、公序良俗に反したり、実社会では不可能なことをやったりしたらいいのにと思います。

目が覚めたときにいつも思います。