信じる、信じない | 団塊世代の"愚考にため息"

団塊世代の"愚考にため息"

ふと思い出す過去の出来事と後悔。次々と、浮かんでは消えていく愚考を書きとめていけば、いつかはネタ切れになるはず。きっとその後は、良き日々の思い出だけが浮かんでくるにちがいない。

自分の目で見ていないものは信じないという考え方は間違いだと気がつきました。

もそも、まだ見ていないものだからこそ、「信じる、信じない」という判断がでてくるのです。

一見した後は、信じるかどうかではなくて認めるか否かになります。