ある日の雑談
↓
彼氏さん「へぇ~。」
夜中
「○×△☆×・・・・・!!」
彼氏さん「子供や!」
私「・・・!!」
起きて子供の部屋いった。
はやっ。
遅れて子供の部屋を覗いたら、彼氏さんが子供の腕と脚を撫でてくれてた。
嬉しかった。
私「ありがとう。ちょっと間、添い寝するわ。」
子供のベッドで(無印のスモールだから、身動ぎも出来ない(笑))添い寝。
しばらくして、、、
寝返りも打てないと、さすがに目が覚める
子供もおとなしいし、ベッドから降りて、寝に戻ろうとしたら・・・
「○×△□□○・・・!!!
」
またか
さすがに、スモールで朝まで添い寝は無理なので、寝ていた布団に誘導。
2枚の布団で、彼氏さん→私
→子供
。
子供は朝までぐっすり。
朝起きた子供。
子供「何で私ベッドじゃなくてこっちにおんの??
」
あなたが叫びながら、壁を蹴るからです
彼氏さん「あれだけの力で蹴られてたら、痛かったやろうな~。」
せやねん。
ほんまに、添い寝してた頃は痛かったんよ(笑)