意図が通じなかった時に同じ表現(言葉)を繰り返すことしかできない人と意思疎通するのって難しいなーと思う。


 

 

面白い笑ううさぎ


私も異文化圏の人と仕事するので、
「コイツは締め切りにウルサくてシツコいヤツ」
と思われてなんぼ、と思いながら仕事している。

中高は女子校で、音楽の授業を担当する講師がオペラをしてた(オペラでは食えない)のもあって、イタリア歌曲が歌唱テストだった。

学校がカトリックだったので聖歌隊もあった。
音楽は受験には基本関係ないので、好き勝手に授業だった気がする。
おかげで巻き舌は上手くなった。笑

※音大受験用のピアノ個室はあった。
※アンバランスな学校。

娘の子守歌に「帰れソレントへ(イタリア語歌詞しか知らない)」とか歌っていた私。

だけど、娘が一番好きだったのは感情を込めまくった「ドナドナ(日本語)」だった。

※感性よ。

日本語って良いね。
ということで久々にin terra paxを聞く。
※合唱で生きる曲


寝れん。子守歌には不向きな夜の女王のアリア。