乙ちょりっす(・v・)

一昨日は高校の同窓会でした!
2人も潰れたし先生来て盛り上がったりして楽しかった(*^^*)
カラオケは半分しんでたけどw

で家帰って2時間睡眠…。

そのままワーキングに行って来ましたww
もう終始死亡w
全然頭に入らなかったよw
ナチュハイ入っててヤバかったけどねw

教訓としてある程度人間は寝なきゃいけないんだなーと思いましたw
でも同窓会もワーキングも楽しかったなー!

やっぱり予定があるのはいいですね★




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登場人物

前田敦子内閣総理大臣(前田派)
板野友美国家戦略担当大臣(前田派)
河西智美環境大臣(前田派)
篠田麻里子副総理(篠田派)
柏木由紀法務大臣(平嶋派)
渡辺麻友国土交通大臣(平嶋派)
高城亜樹外務大臣(柏木派)
倉持明日香内閣法制局長官(柏木派)
秋元才加内閣総理大臣補佐官(梅田派)
宮澤佐江防衛大臣(梅田派)
梅田彩佳内閣総理大臣補佐官(梅田派)
小嶋陽菜総務大臣(小嶋派)
大島優子内閣官房長官(小嶋派)
小野恵令奈AKB党最高顧問
佐田記者
清人記者
渡辺志穂リポーター
有吉大統領



前田首相「何か総理職久しぶりな気がする…」

板野戦略担当相「最近濃かったからねー」

河西環境相「今期は何するのー?」

前田首相「ま、対応に追われてお終いだと思うよ」

篠田副総理「お邪魔しまーす」

板野戦略担当相「麻里子、どうしたの?」

篠田副総理「いや、雑談しに」

前田首相「いちゃもんつけにきたんじゃなくって?」

河西環境相「チユウ!」

篠田副総理「歓迎されないみたいだなぁ~、元中西派の同輩なのに」

板野戦略担当相「1期落ちの麻里子は後輩でしょ?」

河西環境相「チユウ…」

篠田副総理「厳しいこというねぇ~」

前田首相「で、何か用?なきゃ来ないでしょ?」

篠田副総理「もうすぐ麻里子条例の執行だからその詰めの話し合いをしたいと思ってね」

板野戦略担当相「詰めって言っても次期組閣からだから今はいらないでしょ?」

篠田副総理「組閣委員会は決めなきゃいけないでしょ?」

河西環境相「藤江草案…」

篠田副総理「そう。各党から一番重点を置くべきことは何かを聞かなきゃ」

板野戦略担当相「そんなの通達すればいいじゃん」

篠田副総理「うん。でもちゃんとやってくれるかなーって。後劇場での任意投票の準備もね」

前田首相「あぁ、分かったよ」

篠田副総理「じゃあよろしくねー」

板野戦略担当相「いいの?あんな勝手言わせて」

前田首相「とりあえずはね。篠田派との立ち振る舞いも曖昧な今は、前総理の残したものだからさ」

河西環境相「でもあっちゃんはあっちゃんなりのやり方でいいんじゃないの?」

前田首相「これが私なりのやり方だよ。麻里子条例に柏木派と問題続きな今は安全策しか取れないよ」

板野戦略担当相「そういや柏木派はどうなってんだろーね…」



柏木法務相「柏木派会議始めます!」

渡辺国交相「よ、ゆきりん!」

柏木法務相「ちょ、茶化さないでw」

高城外務相「さっそくで何だけど…。柏木派は何を目指すの?」

柏木法務相「前身派閥同様、みんなに笑顔を!がスローガンだよ!」

倉持法制局長官「それじゃ平嶋派で良かったんじゃない?」

柏木法務相「流石に名前を続け辛いし、大きく違うところもあるんだ!」

渡辺国交相「何?」

柏木法務相「革新派になる!」

高城外務相「えっ!?そんなの聞いてないよ!!」

倉持法制局長官「本気?ゆきりん」

柏木法務相「だって今や保守の前田派と第三の選択肢の篠田派の二極化で、革新の小嶋派は衰退してる。となると、中道で篠田派と争うよりも革新で小嶋派と争った方が勝ち目あるんだよ!」

渡辺国交相「でも反発もあるだろうし、そうすれば小嶋派と提携を組まなきゃならなくなっちゃう。なにより何を革新するのさ?」

柏木法務相「提携は誰とも組まない。革新と言えど大中戦争の時みたいな激しい派閥にはならない。実際今の前田派も落ち着いてて中道のはずな篠田派が事実革新みたいなもんになってるしね」

高城外務相「立ち位置がちょっと移るってことね?」

倉持法制局長官「同意し辛いけど、まぁやってみてもいいんじゃない?」

柏木法務相「ありがとー」

渡辺国交相「大丈夫かなぁ…」



秋元首相補佐官「どうすんの?柏木派」

宮澤防衛相「どうするもこうするも、梅田派とは仲良くしてくんないでしょ?」

秋元首相補佐官「そうかもねー…」

梅田首相補佐官「どうかな?」

宮澤防衛相「どうかなって?」

梅田首相補佐官「柏木派は平嶋派や柏渡派とは違う」

秋元首相補佐官「違うって?」

梅田首相補佐官「歴史的解散から生まれた派閥。今までの傾向だとまず延びるんだよ」

宮澤防衛相「歴史的解散…?」

秋元首相補佐官「中西派?あれは元々力あったじゃん」

梅田首相補佐官「後浦野派だよ」

宮澤防衛相「歴史的かな?移籍しただけじゃん」

梅田首相補佐官「当時Bを取り仕切ってたのは浦野派だよ?それがいきなりの移籍となると裏じゃ相当動いたんだよ」

秋元首相補佐官「でも浦野派はチリチリバラバラになったはずだよ?」

梅田首相補佐官「それでも殆ど宮崎派に流れたはずだよ。その後の宮崎派のことはみんな知ってる通りだよ…」

宮澤防衛相「つまり歴史的解散の後に生まれた派閥は爆発的に成長する…」

梅田首相補佐官「そう。事実柏木の神7崩しが起きているワケだからね」

秋元首相補佐官「何があるか分からないね…」

梅田首相補佐官「だから柏木派は延びる。要注意だよ…」



小嶋総務相「柏木派…。うーん」

大島官房長官「どしたの?にゃんにゃん」

小嶋総務相「いや、篠田派の問題もまだ解決してないのに柏木派とはどうしたものかって…」

大島官房長官「でも、柏渡派の時は小嶋派寄りだったわけだから心配要らないんじゃない?」

小嶋総務相「そうもいかないよ。あの時は反宮崎派からの流れだったけど、今回は平嶋派の後継だからね…」

大島官房長官「前田派寄りの可能性もあるってことか…」

小嶋総務相「そう。でも取り入れられないって決まったわけじゃないから動きはするけどね」

大島官房長官「ここで柏木派を取り入れるのはデカイからね」

小嶋総務相「でも謎が多いんだよなー。柏木派」



小野AKB党最高顧問「どーも」

佐田記者「小野最高顧問!お久しぶりです!」

小野AKB党最高顧問「そうですね」

清人記者「留学は如何でしたか?w」

小野AKB党最高顧問「さてと、本題に入りますか。」

佐田記者「うわ、さらっと流した!!」

小野AKB党最高顧問「今のAKB党の問題点は平嶋・米沢両名の辞退から始まり政権与党の不祥事までに発展した負の連鎖をどうするかだと思います」

清人記者「NMB党やSKE党の事ですね!?」

小野AKB党最高顧問「一連のパニックへの対応に重ねて今内閣がどういった事をするかが問題です」

佐田記者「ですがじゃんけん組閣の後なので地均しになると思われますが?」

小野AKB党最高顧問「そこなんですよね。頻繁に閣僚が変わるのも問題ですから安定は欲しいですね」

清人記者「第二次小野ショックを起こすんですか!?」

小野AKB党最高顧問「ショックではなくプランです」

佐田記者「初めての顧問職なのに落ち着かれてますね!」

小野AKB党最高顧問「私は今までの最高顧問とは違って新しい意見を取り入れていくつもりです。では」


週刊誌【組閣委員会!柏木派!小野プラン!AKB党は生まれ変わるのか!?】


渡辺リポーター「有吉政治共和国ー!」

有吉大統領「始まっちったよww」

渡辺リポーター「有吉大統領、今回は混迷するAKB党に毒付いてもらいます!」

有吉大統領「今回もだろ?w」

渡辺リポーター「大統領、マリコ内閣で決まった麻里子条例の組閣委員会の設定が進められていますがどう思われますか?」

有吉大統領「やり手の麻里子も総理職は不慣れだったのか任期中には収まらなかったのは玉に瑕だな」

渡辺リポーター「ですが篠田議員ほどのやり手がなぜ収まらなかったのか、疑問ですね」

有吉大統領「内田は干され組な分、官僚が危機感感じて頑張ったんだろ。逆に篠田なら出来るって思われた上に根回ししない新派閥じゃてんやわんやで無理だろ~」

渡辺リポーター「成る程。やり手ならではの壁があったんですね」

有吉大統領「まぁ派閥の異端児・篠田派も慣れてきたろうから条例がポシャらないように今必死なんだよ」

渡辺リポーター「そうなると組閣委員会のメンバーが気になりますね。ここで一旦CMです!」

有吉大統領「跨ぐのかよっ!!」



柏木法務相「柏木派の所信表明を行います」

柏木法務相「我々は今のAKB党から皆さんに笑顔を届けるために、新たなる事にチャレンジをしていきます!」


週刊誌【柏木派、革新派として歩み出す!】


渡辺リポーター「次に柏木派ですが革新派として歩み始めた事に関してはどう思われますか?」

有吉大統領「どうも何も、まだわかんねーよ。舵切り始めたばっかだしな」

渡辺リポーター「やはり革新派ということは小嶋派寄りと考えていいのでしょうか?」

有吉大統領「そうとは限らないだろ。今や小嶋派は落ち目にあるから手を結ぶ必要もねーよ」

渡辺リポーター「ですが小嶋派の力はまだあるのかなと考えられますが?」

有吉大統領「確かに力はある。だが人数も少なくて支持率も下がってる所を考えると、その決断はできねーよ」

渡辺リポーター「ですが何故そこまでしても小嶋派はなくならないんですかね?」

有吉大統領「そりゃ個々の能力は高いからな。逆にあのメンツを収められんのは小嶋派ぐれーだよ」

渡辺リポーター「しかし幻の優子派が誕生すれば可能なのでは!?」

有吉大統領「大島はまとめる力はあれど派閥運営は不向きだろーな。こればっかは知らないが夢幻だろ」

渡辺リポーター「そんなもんなんですねぇ…。」

有吉大統領「そんなもんだよ。ただこの柏木派の行動で、今後は大きく左右される」

渡辺リポーター「AKB党の鍵となる訳ですね!?」

有吉大統領「そ。今前田派側は何人の議員を占めてるか分かるか?」

渡辺リポーター「前梅同盟と傘下の島田派で40ですか?」

有吉大統領「余裕で過半数は占めてる」

渡辺リポーター「それでいいじゃないですか」

有吉大統領「そこで出てくるのが小野プランだよ」

渡辺リポーター「小野新最高顧問のあれですか!?」

有吉大統領「あれはつまり派閥問題で政権運営を不安定にしないものだ。そーすると今までAKB党で無視されてきた2/3が重要になってくる」

渡辺リポーター「無視されてたんですか?」

有吉大統領「あぁ。創成期の大中梅野の体制は知ってるな?」

渡辺リポーター「大島派・中西派・梅田派・野呂派の四大派閥の体制ですよね?流石に現役だったんで分かりますよー」

有吉大統領「そーだなw 初めは四つの派閥で勢力争いをしていたが、チームB発足やChocolove草案から大中戦争へと発展してった」

渡辺リポーター「はい。」

有吉大統領「その戦争は常にエース前田を有する中西派優位で続いた。しかし大声内閣での中西引退による中西派解散で事態は大きく動いた」

渡辺リポーター「あれは突然でしたね」

有吉大統領「そこから大島派に流れがくるかと思いきや10年桜内閣で大島派も解散」

渡辺リポーター「互いの派閥の意志を継いだ前田派と小嶋派の対立が始まったんですね」

有吉大統領「そう。しかしこの二つには大きな違いがあった」

渡辺リポーター「大島の最高顧問就任ですね?」

有吉大統領「そう。中西は引退してAKB党には全く影響力をなくした。しかし大島は早々に最高顧問として復帰したんだ」

渡辺リポーター「一説にはボスの力だとか前田派からの歩み寄りだとか色々言われてますね」

有吉大統領「まぁ真実は分からん。だがこの一件で劣勢だった旧大島派は対等なところまでもっていける」

渡辺リポーター「なるほど。そして第二回総選挙」

有吉大統領「大島優子の一位。そして中西の不祥事。これだけ続けば大中戦争は逆転サヨナラで旧大島派の勝ちさ」

渡辺リポーター「あの…。柏木派の話は…?」

有吉大統領「うるせぇなw んで小前戦争になって今小嶋派の超劣勢なわけだが、常に戦争があったのは分かるだろ?」

渡辺リポーター「はい。」

有吉大統領「つまりAKB党は二大派閥によって運営されてきたから過半数を重んじてたんだ。でも今や休戦状態の小前戦争に新勢力・篠田派と平嶋派解散で生まれた柏木派、保守派が強いもののいい勢力図ではある」

渡辺リポーター「確かに今までにない構図ですね」

有吉大統領「だろ?だから今こそ安定が必要なんだよ。というか今までが不安定すぎた。そのために小野プランは2/3を基準としてるんだ」

渡辺リポーター「2/3っていうと46ですか?前田派は足りてない…」

有吉大統領「保守の前田派側で40。革新の小嶋派は5。第三の選択肢の篠田派は13。そして新革新の柏木派は11。」

渡辺リポーター「新革新…ですか?」

有吉大統領「小嶋派との差別化としてな。つまり前田派側に柏木派がつくか他につくかで党内運営が大きく変わる。ヘタしたら小前戦争も終わる位かもな」

渡辺リポーター「どこにもつかないという選択肢もあるのでは?」

有吉大統領「それも考えられなくないが、まぁねぇだろ。これだけ分かれてて考え食い違わせるのも難しいし。何より柏木派は他の派閥に比べてまだ弱い」

渡辺リポーター「ユニット2つにソロもいるのにですか?」

有吉大統領「総理経験者がいなかったり平嶋派と同じスローガンなのに中道じゃなかったりと不安要素はごまんとあるからな」

渡辺リポーター「いつかはつかなきゃならないって事ですね?」

有吉大統領「ま、そーなる」

渡辺リポーター「いつにも増して喋りましたね、大統領」

有吉大統領「偶には好感度上げなきゃなww」

渡辺リポーター「なるほど、また来週!」

有吉大統領「流すなよw」




終わり




麻里子条例は上からマリコ内閣で制定された組閣に関する民主的条例である。
藤江草案とはその麻里子条例による組閣委員会の決め方を記したもの。
各政党に内閣の重点課題は何かを聞き、劇場での任意投票を行う事も含まれている。麻里子条例の全ては総理がやる決まりなので篠田が煽りに来た。

浦野派はチームB移籍時に誕生した大島派からの枝分かれ派閥。

柏渡派(カシワタリハ)は桜の栞内閣での宮崎派解体を受けて小嶋派の後ろ盾を受けて誕生した派閥。

平嶋派はチャン順内閣で決められた新派閥制度で誕生した柏渡派の後釜派閥。

小野プランとはAKB党内運営を安定させるためのもの。

優子派とは昔から囁かれている大島優子が代表をする派閥。噂である。

前梅同盟(ゼンバイドウメイ)とは前田派と梅田派による派閥提携のことを指す。

島田派とはエビカツ内閣の時に誕生したチームフリーの生き残りでフラゲ内閣で前田派の傘下に入った。

大中梅野(ダイチュウバイヤ)とは内閣発足時の四大派閥体制。

チームB発足と共に浦野派が誕生した。

Chocolove草案とは中西派と梅田派が協力して作成した48法の草案。これ以降、中西派と梅田派が提携を組んだ形となった。

大中戦争(ダイチュウセンソウ)とは大島派と中西派の長きに渡る派閥抗争のこと。派閥がなくなってもその抗争は続き、桜の栞内閣で旧大島派が勝利した。

小前戦争(コサキセンソウ)とは大中戦争後に改めて始まった小嶋派と前田派の派閥抗争のこと。現在は休戦状態。

派閥一覧
【前田派】28
【篠田派】13
【柏木派】11
【梅田派】8
【小嶋派】5
【島田派】4


【編集後記】
時間掛かりました…。すいません。
その分長編でごめんなさい…。そして柱脚多くて申し訳ない…。
最近のAKB事情を知らな過ぎてヤバいですw
ヲタ卒はないと思いますが、ヲタ活しなさすぎてヤバいですw
SDNのアルバム買い忘れたし…。
次の更新は今月中にもう一回はしたいと思います。
皆さんもぅ春休みかな?俺はとっくにですが、よい春休みを!!



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乙ちょりっす(・v・)


最近は春休みニートってますw
就活もぼちぼちやってますが
今は履歴書やESを送る真っ最中
だから手動かせばいけるんすよねw

とゆーか逆に暇!
なんだろーこの感じ
遊ぶ用事や飲む用事や会議の用事は
ちょくちょくあるんですが…
もっともっと遊びたい!!


最近はAKBも全く…
テレビで拝見させてもらってる位ですよw
行動力は確実に減ったよねww


だけどやっぱこんなんじゃあダメだ!
てことで今考えてるのは



初 一 人 旅 !!!



どーんw

企画倒れになりそーだけどねw
でもまぁ何かやらなきゃ変わらないって思った


べ、別に一緒に行く人がいない訳じゃないんだからねっ!!w
んまぁいないんだけどね…
最近はほんとに友人関係とかで悩んでるから
誰呼んだらいーかもわかんないんだけどねw
そーやって気遣うのも慣れて来たなぁ~


さてと、今日中に終わらせなきゃならないESをちまちまやりまーす…(´-д-)-3








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乙ちょりっす(・v・)

久々のまともブログ!!


最近鬱街道まっしぐらでしたw
毎日泣いて
吐いて
食わなくて
そんな自分が嫌で泣いて
死にたいとも思って
やる気が起きなくなって
そんな日々でしたw

でも落ち着いて来たかな?
他人の事をこんなに考えれる自分がいたことに気付けたから。
本当に大好きな人達のためなら何でもしたい
って前から思ってたけど
逆でもあるんですね。
本当に大好きな人達なら本当の自分を見せてもいいのかもしれない。
迷惑もかけていいのかもしれない。

高校生の時からキャラを大事に生きてた私。
でもそんなの気にしないで自分がしたいようにみんなと接するのが一番なんですね。

落ち着き過ぎて大人になり過ぎたなぁ…w
でも、悩んだだけ大事なことだったし
今回のことが今後に活きるのは絶対。


言わせてください。
僕が大好きな人達のためなら、
僕は死んでも構わない。
だってそれ位みんなの幸せを祈ってるから。
不幸役なら幾らでも買いましょう。
その代わり、幸せになってください。
その分漏れなくお節介妬くからww


私だけのCloudy skyじゃなくて
鍵のロックナンバーをもうちょっと分かりやすくしよーかな?

そう思えた最近でした(´ー`)



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どもっ!

最近はやっぱり就活生やってます!
何かざっくり近況報告!

色々嫌な事とかあって今体調MAX悪いですw
どんだけ涙出るの俺?みたいなw
それでも時って流れるんですね…
今書きまくったら大変な事になると思うから詳細は書きませんけど!!←

さて、どんな時でもAKBって優しい!←
最近シャッフルばっか聴いてます。
そこで!
KHTの考えるやってほしいシャッフル!!

はい、また思い付きですw
とりあえずお付き合いくださいw

てもでも/たかみな・みぃちゃん
ダブルみなみでてもでもやったら泣いちゃうかも!!

なぎチェリ/兒玉・あっちゃん・じゅりな・彩姉
HKTのエースをエースの先輩が囲むとか面白い!

禁じられた/ゆきりん・佐江
仲の良い2人なら本当に禁じられてそう!

ハート型/

おしめし/麻里子・あーみん
年の差を見てみたいw

君と僕の関係/ともとも
2人の関係を考えると見てみたい!

バラード/なかやん
なんだかわかんないけどなかやんに歌って欲しい!

私は私/こばかな
咲子やしーちゃんでもいいかな!

なんか考え出したらキリがないんでこの辺でw

因みに最近はにゃんにゃんのCloudy skyを一日一回は聴いてます\(^o^)/

今の自分みたいでね!

それじゃまた♪( ´▽`)

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GIVE ME FIVE!内閣を発表します!



~表記の仕方・見方~
ポスト:閣僚名
■=ポスト再任・閣僚現職
●=ポスト新人・閣僚現職
◆=閣僚新人
▲=閣僚昇格
▼=閣僚降格
色=派閥・政党
(桃=前田派.黄=篠田派.緑=柏木派.紫=梅田派.青=小嶋派.水=島田派.薄桃=SKE党.茶=NMB党.橙=HKT党)


内閣総理大臣:前田敦子
副総理、行政改革担当、社会保障・税一体改革担当、公務員制度改革担当、内閣府特命担当大臣(行政刷新):篠田麻里子
総務大臣、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、地域主権推進)、地域活性化担当:小嶋陽菜
法務大臣:柏木由紀
外務大臣:高城亜樹
財務大臣:峯岸みなみ
文部科学大臣:松井珠理奈
厚生労働大臣:高橋みなみ
農林水産大臣:北原里英
経済産業大臣、原子力経済被害担当、内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償支援機構):指原莉乃
国土交通大臣、海洋政策担当:渡辺麻友
環境大臣、原発事故の収束及び再発防止担当、内閣府特命担当大臣(原子力行政):河西智美
防衛大臣:宮澤佐江
内閣官房長官:大島優子
復興大臣:山内鈴蘭
国家公安委員会委員長、内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)、拉致問題担当:横山由依
郵政改革担当、内閣府特命担当大臣(金融):山本彩
国家戦略担当、内閣府特命担当大臣(経済財政政策、科学技術政策)、宇宙開発担当:板野友美
内閣府特命担当大臣(防災、「新しい公共」、 少子化対策、男女共同参画):松井玲奈


内閣官房副長官:渡辺美優紀兒玉遥木本花音
内閣法制局長官:倉持明日香
復興副大臣兼内閣府副大臣:市川美織▲、島崎遥香
内閣府副大臣:大家志津香▼、内田眞由美
内閣府副大臣兼復興副大臣:藤江れいな
総務副大臣:宮崎美穂●、佐藤すみれ
法務副大臣:岩佐美咲
外務副大臣:菊地あやか小森美果
財務副大臣:前田亜美▼、松井咲子
文部科学副大臣:高柳明音木崎ゆりあ
厚生労働副大臣:島田晴香●、鈴木紫帆里
農林水産副大臣:永尾まりや●、仲俣汐里
経済産業副大臣:仁藤萌乃▲、入山杏奈
国土交通副大臣:多田愛佳●、仲川遥香
環境副大臣:片山陽加
防衛副大臣:佐藤夏希


府大臣政務官:近野莉菜
府大臣政務官兼復興大臣政務官:仲谷明香●、小林茉莉奈
総務大臣政務官:石田晴香●、田名部生来▼、中塚智実
法務大臣政務官:竹内美宥
外務大臣政務官:中田ちさと▼、岩田華怜◆、伊豆田莉奈
財務大臣政務官:川栄李奈
財務大臣政務官兼復興大臣政務官:加藤玲奈
文部科学大臣政務官:山田菜々森川彩香
厚生労働大臣政務官:佐々木優佳里藤田奈那
農林水産大臣政務官:中村麻里子●、田野優花
経済産業大臣政務官:鈴木まりや▼、高橋朱里
国土交通大臣政務官:小嶋菜月名取稚菜
国土交通大臣政務官兼復興大臣政務官:野中美郷
環境大臣政務官:阿部マリア
防衛大臣政務官:松原夏海●、小林香菜


内閣総理大臣補佐官(政治主導による政策運営及び国会対策担当):梅田彩佳
内閣総理大臣補佐官(行政改革及び社会保障・税一体改革等を担):佐藤亜美菜
内閣総理大臣補佐官(外交及び安全保障担当):秋元才加
内閣総理大臣補佐官(内政の重要政策に関する省庁間調整担当):大場美奈
内閣総理大臣補佐官(政治主導による政策運営及び国会対策担当):増田有華


続いて派閥&党執行部です!


【前田派】28
前田敦子
高橋みなみ
板野友美
河西智美
峯岸みなみ
佐藤亜美菜
前田亜美
松井咲子
片山陽加
藤江れいな
近野莉菜
鈴木紫帆里
川栄李奈
市川美織
仲俣汐里
入山杏奈
阿部マリア
加藤玲奈
小林茉莉奈
伊豆田莉奈
岩田華怜
高橋朱里
田野優花
小嶋菜月
名取稚菜
森川彩香
佐々木優佳里
藤田奈那
【篠田派】13
篠田麻里子
宮崎美穂
内田眞由美
佐藤すみれ
石田晴香
大家志津香
仁藤萌乃
中塚智実
鈴木まりや
中田ちさと
田名部生来
中村麻里子
永尾まりや
【柏木派】11
柏木由紀
渡辺麻友
高城亜樹
倉持明日香
多田愛佳
仲川遥香
小森美果
菊池あやか
岩佐美咲
仲谷明香
竹内美宥
【梅田派】8
梅田彩佳
宮澤佐江
秋元才加
増田有華
松原夏海
小林香菜
佐藤夏希
野中美郷
【小嶋派】5
小嶋陽菜
大島優子
指原莉乃
北原里英
横山由依
【島田派】4
島田晴香
大場美奈
島崎遥香
山内鈴蘭


AKB党
総裁:高橋みなみ
政務調査会長:柏木由紀
幹事長:秋元才加
総務会長:峯岸みなみ
SDN党
代表:野呂佳代
政務調査会長:大堀恵
幹事長:浦野一美
総務会長:KONAN
SKE党
代表:平田璃香子
代表代行:松井珠理奈
幹事長:松井玲奈
総務会長:須田亜香里
NMB党
委員長:山本彩
書記長:渡辺美優紀
政審会長:山田菜々


※HKTはまだデビュー前なので諸派扱いとしての入閣。


今後はこれをもとに内閣劇場を進めていきます!!


Bye3




登場人物

佐田記者
清人記者
柏木由紀法務大臣政務官(平嶋派)
渡辺麻友国家戦略担当大臣(平嶋派)
篠田麻里子総理大臣(篠田派)
杉山番記者
坪倉番記者
谷田部番記者
高橋みなみAKB党総裁(前田派)
前田敦子外務副大臣(前田派)
板野友美農林水産副大臣(前田派)
秋元才加AKB党幹事長(梅田派)
河西智美環境大臣(前田派)
峯岸みなみ財務大臣(前田派)
佐藤由加里総務大臣政務官(SDN党)
小原春香総務大臣政務官(SDN党)
浦野一美SDN党幹事長(SDN党)
小嶋陽菜総務大臣(小嶋派)
渡辺志穂リポーター
有吉大統領



佐田記者「出てこんかなぁ~」

清人記者「あ!柏木議員や‼」

佐田記者「柏木さん!平嶋氏の突然の政界引退に関してコメントを!!」

柏木法務政務官「…。」

清人記者「何も聞かされてなかったと伺ってますが!?」

柏木法務政務官「…。」

佐田記者「答えてくださいよー!」

週刊誌【柏木、ノーコメント貫く】

佐田記者「あ、渡辺が来たぞ!コメントお願いしまーす!」

渡辺戦略担当相「何もありません」

清人記者「そう言わずにコメントしてやー」

渡辺戦略担当相「…。」

佐田記者「突然の引退で平嶋派は捨てられたってことですかー!?」

渡辺戦略担当相「なっちゃんはそんな人じゃない!!」

週刊誌【渡辺、記者に怒鳴る一面も】


篠田首相「それでは定例会見を始めます」

杉山番記者「総理!AKB党の平嶋・米沢両名の政界引退についてコメントを!」

篠田首相「それはAKB党の問題です。総裁に聞いてください」

坪倉番記者「では篠田派として平嶋派がなくなることについてコメントを!」

篠田首相「それもAKB党の問題ですからこの場ではお答え出来ません」

谷田部番記者「ではルール48との兼ね合いではBは誰が仕切るのですか?!」

篠田首相「あれは派閥仕切りではなくリーダー仕切りなので柏木議員ですよ」

杉山番記者「では平嶋・米沢両名のポストはどうするのですか?」

篠田首相「国交と防衛の政務官については今いる残りの議員で続けてもらいます。補填する予定はありません」

坪倉番記者「で、コメントは…」

篠田首相「話すことはありません」

谷田部番記者「つれないなぁ~」

篠田首相「あん?」

週刊誌【総理、言及せず】


高橋AKB党総裁「やっぱ会見しなきゃダメかなぁ~…」

前田外務副相「ダメでしょ、やらなきゃ」

高橋AKB党総裁「でも私もいきなりだったしそんなに詳細は…」

板野農水副相「そんなこと言ったら党内分裂とか言われるよ?」

秋元AKB党幹事長「私もついてこうか?」

高橋AKB党総裁「ほんとに!?」

秋元AKB党幹事長「幹事長として責任感じてるし」

板野農水副相「才加がいれば安心だね」

前田外務副相「その前に事実調査しなきゃ」

高橋AKB党総裁「そうだね!」

前田外務副相「じゃあたかみなと才加は平嶋の方をよろしく」

秋元AKB党幹事長「いや、米沢やらして。ルール48として目が行き届いしてなかったのは事実だし」

前田外務副相「…。わかった。じゃあともちんと才加は米沢、私は平嶋をあたるよ」

高橋AKB党総裁「私は!?」

前田外務副相「会見の準備!!」

高橋総務副相「は、はいっ!!」



前田外務副相「平嶋派に顔が利くのって言ったら…」

河西環境相「チユウ!」

峯岸財務相「どーも!」

前田外務副相「集まってくれてありがと。今から平嶋に関しての調査をするから手伝って」

峯岸財務相「平嶋って呼び方w」

前田外務副相「同僚ではなくいち調査対象として考えて!」

河西環境相「チユウ…」

前田外務副相「みぃちゃんはSDN党に行って。とも~みは私とゆきりんと麻友を捕まえる!」

峯岸財務相「CinDyのとこね!オッケー!」

前田外務副相「その前にみぃちゃん」

峯岸財務相「何?」

前田外務副相「仲良かったみたいだけど…。何か知らない?」

峯岸財務相「正直何も聞いてない。私も内心驚いてるよ」

前田外務副相「分かった…。じゃあ行こう!」



峯岸財務相「ここかなー…。あ、ゆかりん!」

佐藤総務政務官「みぃちゃん!どうしたの?」

峯岸財務相「CinDyいる?」

佐藤総務政務官「え?幹事長室にいると思うけど…」

峯岸財務相「ありがとー!」

佐藤総務政務官「うん…。今は行かない方がいいと思うなー…」


峯岸財務相「ここだ」コンコン

「」シーン

峯岸財務相「?」コンコン

「」シーン

峯岸財務相「峯岸でーす。入るよー?」ガチャ

小原総務政務官「あ、みぃちゃん」

峯岸財務相「あ、きゅるるん。CinDyいるー?」

小原総務政務官「いるけど今は会えないかな…」

峯岸財務相「いるんだね?」

小原総務政務官「いるけど…。でも…」

峯岸財務相「遊びに来てる訳じゃないんだよ。出して」

小原総務政務官「…。呼んで来るから待ってて」


峯岸財務相「…。」

小原総務政務官「連れて来たよ」

浦野SDN党幹事長「…みぃちゃん、何?」

峯岸財務相「(うわ化粧ボロボロ…)」

浦野SDN党幹事長「なっちゃんの件なら何も知らないよ」

峯岸財務相「話が早い。知らないとは思えないよ、何でこうなってるか教えてもらうよ」

浦野SDN党幹事長「知らないものは知らないよ。みぃちゃんこそ何か知ってるんじゃあないの?1期尾木族でしょ?」

峯岸財務相「それはCinDyも一緒でしょ」

浦野SDN党幹事長「私達は次のシングルも決まって忙しいんだよ。だから最近はなっちゃんとも会ってなかった」

峯岸財務相「ホントに?」

浦野SDN党幹事長「わざわざ来といて下調べなしとは、余程あっちゃんは焦ってたんだね。いい、連立大事にしないから未だにAKB党は伸びないんだよ。出直してきな」

峯岸財務相「…。」



峯岸財務相「収穫なし…か…。これでSDN党との連携が損なわれなきゃいいけどね…」



小原総務政務官「大丈夫?」

浦野SDN党幹事長「ありがと。私は大丈夫だから。うかうかしてらんないね…」



前田外務副相「…。いた」

河西環境相「まゆゆでチユウ!」

渡辺戦略担当相「あっ…。」

前田外務副相「逃げるなよ。大事な事なんだから」

渡辺戦略担当相「どーせ前田派入れとかでしょ?」

河西環境相「そんなんじゃ…」

前田外務副相「ゆきりんはどこ?」

渡辺戦略担当相「ゆきりんならこの部屋に…」

前田外務副相「失礼するよ」ガチャ

柏木法務政務官「あっちゃん…。来ると思ったよ」

前田外務副相「それは話が早いや。でも前田派入らない?とかじゃないよ」

柏木法務政務官「今後の対応についてでしょ?入って」

前田外務副相「早速だけど、何も聞いてないのね?」

渡辺戦略担当相「聞いてない。全く…」

前田外務副相「ゆきりんは?」

柏木法務政務官「聞いてない。けど最近おかしかった…」

河西環境相「おかしかった?」

柏木法務政務官「うん。派閥の方針は人に任せなかったのに、最近は放任主義っていうか…」

前田外務副相「比較的任せてきたってこと?」

柏木法務政務官「うん…。私達を信頼してくれてたのは分かるんだけど…」

前田外務副相「これからどうするつもり?」

渡辺戦略担当相「とりあえず今から平嶋派集めて新派閥を作ると思う」

柏木法務政務官「他の平嶋派のみんなも戸惑ってるだろうからね」

前田外務副相「分かった。とりあえず次期内閣までは平嶋派ってことにしておくね」

渡辺戦略担当相「ありがとー」

前田外務副相「どうするかは知らないけど、これからの風当たりは絶対厳しい。それも踏まえてね」

柏木法務政務官「勿論だよ」

河西環境相「チユウ!」

前田外務副相「それじゃ、長居はしないよ」



高橋AKB党総裁「それでは会見を始めます」

週刊誌【AKB党、とうとう落ち目か?!】

板野農水副相「すごい書かれようだね」

前田外務副相「まぁしょうがないよ、派閥の電撃解散を誰も予測してなかったんだから…」

河西環境相「でもなんでこの時期にあの2人なんだろ…」

高橋AKB党総裁「そんなのこっちが聞きたいよぉ~(´-д-)-3」



小嶋総務相「…。」プルルル

渡辺戦略担当相「はい、もしもし」

小嶋総務相「私」

渡辺戦略担当相「あぁ、小嶋さん」

小嶋総務相「どうするんだ?今後」

渡辺戦略担当相「次の組閣までには決める予定です」

小嶋総務相「そうか…。今どこに?」

渡辺戦略担当相「言ったら小嶋さん来るでしょ?」

小嶋総務相「まぁ気になるからね…」

渡辺戦略担当相「大丈夫ですよ。またお世話になることはないんで」

小嶋総務相「は?」

渡辺戦略担当相「柏渡派の時みたいに頼ってばかりだといけないって思うんで」

小嶋総務相「私は構わないよ?困った時はお互い様だしね」

渡辺戦略担当相「お気持ちだけで大丈夫です。それじゃ」ガチャ

小嶋総務相「流石に付け入る隙もないか…」

渡辺戦略担当相「あの時の私達じゃない…」



渡辺リポーター「今週も始まりました。有吉政治共和国!」

有吉大統領「どっかで聞いたな、おいwてかコーナー化したのかw」

渡辺リポーター「早速ですが大統領、今回の平嶋・米沢の突然の辞退をどう読みますか?」

有吉大統領「どうも何も、悪いことしたら辞任すんのが政治家だろ」

渡辺リポーター「やはり今回の一件は政治倫理に反したことを2人がしたということですか?!」

有吉大統領「そう週刊誌に書いてあったぞww」

渡辺リポーター「今回の一件で一番の打撃はやはり平嶋派の電撃解散。その点に関してはどう読まれますか?」

有吉大統領「確かに中道の平嶋派解散は一大事だな。仲良くなりつつある前田派か新設された中道の篠田派、古株の包容力を持つ梅田派…。どこに流れるかはたまた新派閥か…」

渡辺リポーター「小嶋派が入っていませんが?」

有吉大統領「まぁ派閥の経緯からいけば小嶋派に流れんのが一番妥当だが、流石にこの状況で小嶋派行くのもなぁ。宮崎派・柏渡派から卒業出来てないのを露呈してるよ」

渡辺リポーター「ですが平嶋のいない今、柏渡派の2人が実質リーダー格なのでは?!」

有吉大統領「当時は2人の権力も平等だったかもな。今はわかんねーぞー…」

渡辺リポーター「ど、どちらの方が?!」

有吉大統領「それ言ったら楽しくね~じゃんw」

渡辺リポーター「焦らしますね、大統領!!」

有吉大統領「それと米沢を管理しきれてなかった前田派も非難を浴びるかも…」

渡辺リポーター「え?既にメディアの非難は浴びていますが?」

有吉大統領「それはメディアが正しい。珍しくなw でも平嶋派が今大変なとこで弱り始めてる小嶋派と麻里子条例で忙しい篠田派。今叩ける力があんのは梅田派か島田派じゃね?でも提携あるし叩かねーだろ」

渡辺リポーター「なるほど。でも小嶋ならやりそうですが?」

有吉大統領「そうなんだよ、やりそうなんだよ。でもやったとこで人流れねーだろうから頭良ければやんねーよ」

渡辺リポーター「流れないですかね?管理出来てないのは不信感に繋がるのでは?」

有吉大統領「繋がるだろうけど、党内でのアンタッチャブルがあんだよ」

渡辺リポーター「くるぅ~!ですか?」

有吉大統領「ちげぇよ!!卒業は党的に盛り上げるけど解雇や辞退はなかった事の様にしてしまう…。AKB党の不思議だよ」

渡辺リポーター「不思議…。ですか?」

有吉大統領「知っとけよ元議員!」

渡辺リポーター「だいぶ昔の事なので…」

有吉大統領「とりあえず次期組閣時の派閥体制に期待だな!」

渡辺リポーター「ありがとーございました。それではまた来週」

有吉大統領「やっぱコーナー化してんだなw」





終わり






ルール48とはフラゲ内閣で可決された一党優位維持政策。各都道府県に議員を配置したソト部分と各政党一致団結するための努力課題を設けるウチ部分のあるもの。AKB党はウチ部分として各チームのキャプテンがチームを仕切ることで結束を強めるウチ部分がある。


平嶋派はチャン順内閣で決められた新派閥制度で誕生した柏渡派の後釜派閥。
柏渡派は桜の栞内閣での宮崎派解体を受けて小嶋派の後ろ盾を受けて誕生した派閥。





【編集後記】
やっと書き終わりました…
突然の辞任にてんやわんやでしたが、僕なりに書けたかなと思います。
次期組閣はまだ時間ぎ掛かってますが、今週中には仕上げてあげたいと思います!
最近就活やら何やらですっげー忙しいので更新頻度が少ないかもしれませんが、お付き合いくださいませ…。



Bye3



こんちわっ!

今ビックサイト向かってます\(^o^)/

なんと握手会の隣で合説もあるんでちょっこら見て来ますが
希望業界ないんだよねー…w

握手は17時からめーたんと花ちゃんなんでそれまで暇っ!w
てことで誰かいる人いたら絡んでくださいねー( *'w')b

あと今回から新しいトレードエリアの区分!
見て来ますけど、ちょっと分かりづらそう…。
トレードしたいなーw

あ、報告としてはなっちゃん推しは卒業しました!
殿堂入りもなしでw
だからなっちゃんの写真はけたいなww
まぁ、スーツAND革靴なんでお手柔らかに…←


iPhoneからの投稿

登場人物



篠田麻里子総理大臣(篠田派)
宮崎美穂経済産業副大臣(篠田派)
内田眞由美厚生労働大臣政務官(篠田派)
佐藤すみれ文部科学大臣(篠田派)
石田晴香国土交通大臣政務官(篠田派)
前田敦子外務副大臣(前田派)
板野友美農林水産副大臣(前田派)
高橋みなみ総務副大臣(前田派)
峯岸みなみ財務大臣(前田派)
河西智美環境大臣(前田派)
小嶋陽菜総務大臣(小嶋派)
大島優子厚生労働副大臣(小嶋派)
平嶋夏海国土交通大臣政務官(平嶋派)
柏木由紀法務大臣政務官(平嶋派)
渡辺麻友国家戦略担当大臣(平嶋派)
梅田彩佳防衛大臣(梅田派)





篠田首相「年も明けたなー…」

宮崎経産副相「篠田さん!おはよーございます!」

篠田首相「お、おはよー」

内田厚労政務官「おはよーございます!」

佐藤文科相「初会議ですね!」

石田国交政務官「でも何でこのメンツ?」

篠田首相「派閥経験者の皆に期待してるんだよ」

宮崎経産副相「期待って言っても…ねぇ」

内田厚労政務官「何が言いたいんだよ?」

宮崎経産副相「元総理の内田派も一発屋だし、解体原因を作った石田派も何もしないで吸収。すみれ派だって内田草案からのチームフリー。役に立つかどうかは明白ですよ、篠田さん」

佐藤文科相「何それ!?落ちこぼれのみゃおに言われたくないんだけど?」

宮崎経産副相「盛者必衰なだけ」

内田厚労政務官「でも石田と一緒なのは理由がわかりません!」

石田国交政務官「は!?偉そうに!私こそわかんないよ!」

篠田首相「そんなに嫌なら辞めろ」

佐藤文科相「!!!!」

篠田首相「私は中道を目指してる。第三の選択肢になる。その為に色んな意見をぶつけ合って欲しいから皆に声掛けたの。でも嫌々なら別に抜けてもらっても構わない」

内田厚労政務官「…。」

篠田首相「じゃあ、会議始めるよ」

石田国交政務官「流石篠田さんだなぁ…」

篠田首相「私達の今の一番の目標は麻里子条例通過」

内田厚労政務官「その為の派閥…ではないんですよね」

篠田首相「そう言ったけど、この条例で今後の私達が決まる」

佐藤文科相「何でですか?」

篠田首相「例に出して悪いけど、内田派と言えば内田草案。今やあまり活用はされてないでしょ?」

石田国交政務官「頷きづらいですが…」

篠田首相「使われもしないモノを作るのは派閥としてレベルが低いのを露呈することになる」

宮崎経産副相「確かにありゃレベル低かった。でもあれがあったから小嶋派は今あんなんなんでしょ?」

篠田首相「一理ある。小嶋派にはダメージだったけど、それは結果の話だよ」

佐藤文科相「じゃあ麻里子条例がポシャると…」

篠田首相「篠田派は落ちる。現に皆は今、落ちるとこまで落ちてると見るけど?」

内田厚労政務官「くっ…」

宮崎経産副相「回復するのには時間かかるからねー…」

篠田首相「だから麻里子条例に本気を出して欲しい」

石田国交政務官「自分で言うのも何ですが、篠田派なら大丈夫ですよ。私達なんかより経験値が違う」

篠田首相「派閥のトップに関しては皆の方が経験者でしょ?」

佐藤文科相「期待されてるってことで良いんですね!?」

内田厚労政務官「何かやる気でてきた!」

石田国交政務官「頑張りますか!」

宮崎経産副相「で、具体的には何を?」

篠田首相「普通なら根回しと提携派閥を作る。でもそんなマニュアル通りにはいかない!」

佐藤文科相「ええ?!じゃ、じゃあ一体…」

内田厚労政務官「まさかゲリラ閣議?!」

石田国交政務官「内田派の時にやったあれですか!?」

篠田首相「確かにあれは革新的だったね」

宮崎経産副相「ただあれはリスクが高い上に敵を作りやすい…」

篠田首相「そう。閣僚以外にも敵作っちゃうし」

内田厚労政務官「じゃあ何を…?」

篠田首相「私が今までで一番頑張った法案って何か分かる?」

石田国交政務官「え…?劇場復興案ですか?」

篠田首相「そう。当時あれは小嶋派拡大法案だったのは知ってるよね?」

宮崎経産副相「まぁ見てりゃわかるわな(笑)」

篠田首相「じゃあその裏目標は?」

佐藤文科相「裏目標?!そんなものあるんですか?」

篠田首相「私の法案に無駄はないよ」

内田厚労政務官「篠田麻里子の劇場優位な姿勢…」

篠田首相「その通り。私はあの法案の全ての過程に力を注いだお陰で劇場を優先させる議員だと世間に思われている」

宮崎経産副相「それを逆手に取るってこと?!どうやって?」

篠田首相「じゃあ詳しく話すね…」



前田外務副相「じゃ、前田派会議を始めまーす」

板野農水副相「ちょっと待って!」

前田外務副相「何?」

高橋総務副相「何で普通にみぃちゃんいるの?!」

峯岸財務相「どもー♪」

河西環境相「チユウ…」

前田外務副相「何でって…。前田派だから?」

板野農水副相「いやいや、前まで小嶋派だったじゃん‼」

峯岸財務相「まぁ落ち着いて!」

高橋総務副相「いや落ち着けないよ!!」

前田外務副相「みぃちゃんは前から小嶋派の情報を流してくれてたの。だからだいぶ前から前田派みたいなもんだった。小嶋派の情報が流れてきた時あったでしょ?」

河西環境相「確かに…」

板野農水副相「島田派解体の時、やけに情報早かったのはこれか…」

前田外務副相「その島田派の一件でばれちゃったんだけどね」

峯岸財務相「てへっ♪」

高橋総務副相「でも何で前田派に情報を?!」

峯岸財務相「小嶋派が衰退するのが見えてたからだよ」

河西環境相「だからってK4のみぃちゃんが内通者だったなんて…」

前田外務副相「取引してたんだよ。情報を流してもらうかわりに大臣ポストを約束するって」

高橋総務副相「だからよく入閣してたのか…よく入閣してたのか…」

前田外務副相「じゃあ始めていいね?」

板野農水副相「いやまだだよ!いくら情報を流してたからって前田派の常任会議に出席するのはどうなのかな?」

河西環境相「そうでチユウ!」

峯岸財務相「まぁこれからはM5ってことで♪」

前田外務副相「みぃちゃん、勘違いしないで欲しい。M5にはならないよ」

峯岸財務相「へっ?!」

前田外務副相「そんな早々にみぃちゃんを重宝するのは他の前田派の子達に悪いし、今回は篠田派対策として元同僚のみぃちゃんを呼んだの」

高橋総務副相「なるほど…」

峯岸財務相「えー、私まだ認められてないの!?信じられなーい!!」

前田外務副相「小嶋派からのリスクある移籍をしたんだからその位当たり前だよ。後…」

河西財務相「チユウ?」

前田外務副相「みぃちゃんが入ったんじゃない、前田派が拾った位に思って」

峯岸財務相「おーこわっ」

板野農水副相「じゃ、今回は篠田派対策会議でいいのね?」

前田外務副相「もちろん。いきなり第二派閥に名乗り出た篠田派…。次は島田派を狙ってくる…」

高橋総務副相「島田派を?!」

前田外務副相「そうなると、過半数を締めるのが厳しくなる…」

河西環境相「そこでみぃちゃんの意見が大事な訳だ」

峯岸財務相「なるほどね…。麻里子は麻里子条例成立の為に派閥を立ち上げたわけだけど、他にも理由はあると思う」

板野農水副相「思う?確実じゃないの?」

峯岸財務相「流石に確信までは持てないけど、特例で議員になった麻里子はAKB党を変えるのは今しかないと思ってるはず」

高橋総務副相「改革…」

前田外務副相「具体的な所はわからない?」

峯岸財務相「長年一緒にやってたけど、中西派と無派閥を経験した麻里子は支持率がなきゃ実力あっても厄介者だし。真意までは…」

板野農水副相「じゃあどう対策すれば…」

峯岸財務相「思い当たる所としては、麻里子の支持率は党内にも及んでて後輩議員は特に高い」

高橋総務副相「だから島田派が危ないんだよね」

峯岸財務相「でも古参の支持率は低い方なんだよね」

前田外務副相「…。平嶋派を取り込むってこと?」

峯岸財務相「そう。島田派は捨てるの」

河西環境相「チユウ?!」

峯岸財務相「小前戦争が休戦状態の今、前田派の敵は篠田派。それはなっちゃんも気付くはず」

高橋総務副相「でも中立を貫くんじゃない?」

峯岸財務相「今回は前田派対篠田派。そのまま中立だと篠田派寄りってことになるからそれは無いでしょ」

前田外務副相「現にこの前は手を貸してくれたしね」

峯岸財務相「だからいざとなったら平嶋派と手を組めばいいと思うよ?」

板野農水副相「まぁそうだけど…」

峯岸財務相「正直出方が分からないから何とも言い様ないけど、前田派に不利益は無いと思うな?」

前田外務副相「だから怖いんだよねー…」



小嶋総務相「さて…。どーしよ…」

大島厚労副相「どうしたの?」

小嶋総務相「優子…。いや、こんなに暇なのは久しぶりだからさ」

大島厚労副相「ここ最近は忙しかったからねw」

小嶋総務相「だから何しよーかなーって」

大島厚労副相「偶には休めば?一回派閥の事は忘れてさ」

小嶋総務相「そうかもね…」

大島厚労副相「テレビでもつけよ!」

ニュース「速報です。空席だったAKB党最高顧問ですが、この度小野恵令奈氏の起用が決定しました。」

小嶋総務相「!?」

ニュース「先程高橋総裁が発表しましたが、若すぎる起用と批判が出てくるかもしれませんね」

大島厚労副相「へー。恵令奈が…」

小嶋総務相「何だとー!!」

大島厚労副相「にゃんにゃん?!」

小嶋総務相「早過ぎ!てか訊いてない!ちょっと言ってくる!!」

大島厚労副相「もう…。にゃんにゃんらしいw」



平嶋国交政務官「篠田派ねぇ…」

柏木法務政務官「中立が出てきたけど、仲良くするの?」

平嶋国交政務官「したい?」

渡辺戦略担当相「中立だけど方向性が違うわけだから、別に近寄る必要はないんじゃない?」

平嶋国交政務官「正解!ただそうもいかないよ」

柏木法務政務官「どうゆうこと?」

平嶋国交政務官「立ち位置として同じ中立の篠田派をどう思うかはいずれ聞かれるよ」

渡辺戦略担当相「別に…。とかじゃダメなの?」

平嶋国交政務官「そんなのはスマートじゃないよ」

柏木法務政務官「じゃあどうする?」

平嶋国交政務官「今の所は何もしないけど、2人で考えてみてよ」

渡辺戦略担当相「えっ?!何で??」

平嶋国交政務官「いや、私も忙しいしさ…。今のところは害がない派閥だから、2人も考えやすいでしょ?」

柏木法務政務官「え…まぁ…」

平嶋国交政務官「じゃ今日はおしまい!」

渡辺戦略担当相「どうしたんだろ…なっちゃん。いつも張り切るのに」

柏木法務政務官「軌道に乗ってきたし、プライベートも大事だよ」

渡辺戦略担当相「?」

柏木法務政務官「よし、考えよう!」



とある日の劇場…。

篠田首相「皆さん、こんにちは」

「し、篠田麻里子だ!!」ザワザワ

篠田首相「今日は皆さんに麻里子条例についてどう思うか。聞きに来ました。説明は宮崎副大臣から」

宮崎経産副相「はい。麻里子条例の簡単な説明をさせていただきます…」



週刊誌【篠田首相、劇場での麻里子条例アンケート!前例なき民主派行動!】



小嶋総務相「とうとう動き出したか…。しかし劇場を手玉に取るとは流石だな…」

前田外務副相「やるじゃん麻里子…。あ、陽菜」

小嶋総務相「あっちゃん…。」

梅田防衛相「ハァハァ…。あ!!2人とも、丁度良かった!!」

前田外務副相「どうしたの?」

梅田防衛相「た、大変なことに…」

小嶋総務相「麻里子条例?そんなの想定の範囲内だよ…」

梅田防衛相「違うよ!米沢と平嶋の政界引退だよ!!」

前田外務副相「!!!!!」

小嶋総務相「平嶋が!?て米沢は前田派だろ!?」

梅田防衛相「理由は分からないけど、さっきたかみなも初耳らしくて驚いてたよ」

前田外務副相「その2人はどこなの?」

梅田防衛相「書面での話だったから、所在が掴めないらしいけど…」

小嶋総務相「…。」ダッ

前田外務副相「…。」ダッ

梅田防衛相「ふ、2人とも!?」


小嶋総務相「平嶋派解体ってことは人が流れる!優子と策をねらなきゃ!」


前田外務副相「これじゃ篠田派に人が流れる!それは食い止めなきゃ!」


梅田防衛相「???」





終わり





*宮崎派:10年桜内閣で大島派解体後に生まれた派閥。浦野派解体後は後継派閥のように数を増やし、一時は最大派閥になったもののヘビロテ内閣時には事実上解体・内田草案に則れずに解体となった派閥。
*内田派:チャン順内閣で内田草案によって生まれたがエビカツ内閣で解体となった数少ない総理経験者の派閥。
*石田派:エビカツ内閣で内田派の解体を誘引した派閥。この度篠田派に吸収解体された。
*すみれ派:エビカツ内閣で石田派・島田派・岩佐派と共に生まれた反小嶋派。自由を求めたチームフリーと称されたが、フラゲ内閣では前田派に吸収解体。


ゲリラ閣議とはチャン順内閣で内田草案を出すにあたり前もって閣僚に伝える所、伝えなかったもの。


劇場復興案とは言い訳内閣でカフェ族(篠田・大堀・小原)が中心となって作った小嶋派・SDN党共同政策。


K4とは最盛期の小嶋派を支えた四本柱のこと。
小嶋・大島・篠田・峯岸を指した。現在は無論無い。
M4とは前田派を支える四本柱のこと。
前田・板野・高橋・河西を指す。


AKB党最高顧問とは卒業生で優れた人材を顧問として再雇用している制度。
折井・大島に続く小野で三代目。




【編集後記】
更新遅くなりました…。
就活生は忙しい←
しかも書いてる途中で辞退の発表があったので詰め込んでしまいました…。
今回は麻里子条例が具体化する一歩手前ってとこです。
次のシングルまで時間無いですが、上マリ内閣でもう一つは書こうと思います!
プロフにあるまとめサイト「AKB内閣劇場集」も是非ご覧ください!近々大幅リニューアルできたらなと思ってます!
理由は作者がiPhoneのため見にくいからスマホ対応ページにする予定ですw←



bye3


土日でセットリストベスト100の感想書こうと思ってたんですが
今そんな気力ありません。

AKB48の活動を辞退する。
平嶋夏海と米沢瑠美が発表したそうで。

何より僕はなっちゃん推しなんで
いなくなるショックが酷かった

でも2人も流出なんだってね
正直裏切られたって思った

なっちゃんはそんな子じゃないって思ってたから
真面目で努力家でひたむきに頑張るのがなっちゃんだと思ってたから

悲しいとやるせないがあって
もぅどうしていいかわかりません。

なっちゃんにはそんな逃げる人生は過ごして欲しくない。
でも逃げるのかな?
こんなこと言いたくない
でもなっちゃんにはきちんとして欲しい
それが僕の好きななっちゃんだから


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