「過去の講座のアーカイブは、今からでも受講できますか?」
「どの講座から受ければ、一番早く変われますか?」
最近、新しくKhronos(クロノス)の場に触れてくださった方や、 リアル会場(The salone)へ足を運んでくださるようになった仲間から、 こうしたお問い合わせをいただくことが増えてきました。
結論からお伝えすると──
一部を除き、アーカイブでの受講は可能です。
せっかくのお問い合わせですので、
単に「過去の講座一覧」をカタログのように並べるのではなく、今年2026年1月の新年講座から10月の最新Workshopに至るまで、僕たちが一体「何の構造」を扱い、どこへ向かって移動してきたのか。
その背後にある「設計図」を、今回、ひとつのページにまとめて公開することにしました。 (※半年間かけてじっくり移動する『Mentoring Program』については別途まとめていますので、この記事では毎月開催してきた単発講座・Workshopに絞って整理します)
ただ、「どれが一番早いのか」については、
少し違う視点から考えてみたいんです。
何を学ぶのかも大切ですが、
その学びが、現状の自分が分かる程度のものでいいのかどうかということ。
そこが変わることで、
それまで無関係だった知識や経験が、
まったく違うものとして繋がり始めることがあります。
今回は、少し長いページになりましたが、 「これまでの延長線上にある平凡な人生を終わらせ、自分にしか生きられない未来を創造したい」 と感じているセンスのある方にとっては、 ぜひ、一度読んでいただきたい内容になっています。
ぜひ、ゆっくりと読み進めてみてください。
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そういえば、最近観た渡辺謙さんたちの親子トークで、印象に残った言葉がありました。
「面白いものをやり続けるしかない」という話です。
20年ぐらいずっとそうやってきたけど、結局、面白いものをやり続けるしかないから。
国どこにいる関わらず。でもそうやっているうちに、この人は色々こういうこともやるんだって、まあ、認知されるまで結構時間がかかるから、それはしょうがないよね。(渡辺謙)
今回の記事も、
お付き合いありがとうございました。
また次回の記事でお会いしましょう!
Khronos / The salone|Hiro
追伸:
感想・ご質問、大歓迎です!
たった一言でも構いません。もし何か感じたことがあれば、ぜひシェアしてください。言葉にすることで、観えなかったものが形になり、次の扉が開いていくのです。
あなたの一言が、次の扉を開く鍵になり、
どんな小さな気づきでも、それが新しい変容の始まりになります。そして、“場”をさらに深める力となります。



