いよいよ明日は、
Khronos講座の開催日です。
 
かなりヤバい内容を放り込もうと思っています。


うまくお渡しできれば、また次のフェイズに一挙に移動できると思っていますし、今回の内容が、これから変化をさらに加速していくときの支えにもなると思います。
 
それを掴めると、オラクルを掴む感覚もわかるようになっていくでしょうし、能力の輪も分かるようになるでしょうし、身体は「疲れやすいってなんだっけ」という状態になっていくでしょうし、嫉妬やクリエイティブアボイダンスに対するコントロールもしやすくなっていくでしょうし、いろんなことが楽に、シンプルになっていく補助線ができると思います。
 
あるいは、
施術のときの不思議なGod Handへの道がみえてくるかもしれないし、
遠隔ヒーリングのときの結果の出方が、これまでとは違うレベルに進化するかもしれません。

 

 

原理原則も驚くほどシンプルで、
相当に面白い結果が普通に出る世界へ移動したことに気付けるはずです。

 

 
それを察知して行動した先で、
その場で起きた変化が、
あとから日常の中で意味を持ち始める。
 
自分が想像した激変とは、
まったく違ったかたちで、
人生を大きく変えていく点と点があとから繋がっていく。
 
Not really, I mean most of them you see, to me at least the way that when I mean when I teach it, all type of knowledge ultimately means self-knowledge.
 
少なくとも私が教える場合において、あらゆる知識は最終的に己を知るということに帰着するからだ。
(ブルース・リー: The Lost Interview | Pierre Berton Show 1971)
 
少なくとも私が教える場合において、あらゆる知識は最終的に己を知るということに帰着するからだ。

 

 

僕たちは、変わりたいと思うと、
新しい知識を増やしたり、新しい方法を覚えたり、
もっと努力したり、もっと頑張ったりしようとする。
 
でも、変化を止めていたものが、
そもそも「自分自身」であり、それが身体の不調にも繋がるものであったとしたら。
 
それを、努力して克服するのでも、
深く分析して取り除くのでもなく、
身体が変わる喜びと一緒に、すっと手放していく。

 

 
映画でも人生でも──
未知を確かなものにし、次の未知に挑むことに惹かれる。
そうやって前に進むことも冒険の一部だから

 

 少し分かりづらくしたおかげで(いつもか)、

いろいろお渡しできそうな方たちが来てくださいますので、気兼ねなく面白いことをやっていきたいと思います。

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僕自身も、何が起きるのか楽しみにしています。
 
それでは、
明日は楽しんでいきましょう。
 
今回の記事も、
お付き合いありがとうございました。
 

 

また次回の記事でお会いしましょう!

 

Khronos / The salone|Hiro
 
追伸:
分かりやすい操作例をおいておくと、

トレーニングしてる人ほどできないみたいですが、これの何が難しいのかよく分からないぐらいの感覚は入り口ですらないという感じです。よかったら試してみてください。


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