先日の無償気功技術伝授ですが、

いろんな方からお申し込みをいただいています。
初めましての方やお久しぶりの方も。

一人ひとりのメッセージを読ませていただき、
すでに流れが始まっていることを感じています。
ありがとうございます。

今回の企画も、
無償提供だから、とりあえず申し込め、
こんなズゴイことがある、
手にしたらどんな素晴らしいことがあるのか、
みたいな分かりやすい出し方をしていません。

Khronosの考えを長々と書いて、
最後に軽い紹介だけをするという、
まあ、普通ならやらない募集の仕方をしています。



これは意図的にやっているのですが、
きっかけとなって何かが動き始めた方は、
ぜひ、その感覚を大切にしてください。

すでに次の流れに乗っているサインです。
そしてそれは、
“成功する側の感覚”が働いているということでもあります。

せっかくのご縁ですので、
変化の流れを加速させられるように一緒に創っていきましょう。

で、
この先重要になってくると前回一緒にみてきた、
誰が遠隔をして、伝授するのかということ。

それは、
誰の遠隔を受けてきたのかということでもあります。
(これは誰に、どんな場に接続しているのか、ということに基づいています。どの企画に参加して、誰のセッションを受けてきたのかということが、そのまま能力に直結してしまうということにも繋がっていきます)

これは以前ご紹介した、
ノミの実験プロセスからも分かることです。


 
口の広い瓶に、複数のノミが入っている。瓶に蓋がなければ、ノミはいとも簡単に瓶の口を飛び越えて、好きなように出て行ってしまう。しかし蓋をすると、環境のルールが変わる。

これでは、高く飛んだら蓋に体当たりしてしまう。これはまったく気分のいいものではない。
その結果、ノミは新しいルールに適応し、あまり高く飛びすぎないようにすることをすぐに覚えてしまった。興味深いことに、3日後に蓋を外しても、ノミはもう瓶から外に飛び出さなくなる。ノミの集合意識に精神的なバリアが作られ、ノミの集団の中に、これまでよりも抑制されたルールができあがったのだ。

この新しいルール、そして瓶にいるノミの社会文化は、次世代のノミにも影響を及ぼす。(略)

親ノミのすぐ近くに居続けることで、次世代のノミたちは、自分たちの環境を脱却できなくなる。しかし、1匹のノミを瓶から取り出し、もっと大きな瓶に入れてみよう。すると、もっと高く飛ぶノミたちに囲まれて、そのノミも適応するようになる。そのノミの行動を抑制していた古いルールは、新しいルールに取って代わるのだ。
(ベンジャミン・ハーディ『FULL POWER 科学が証明した自分を変える最強戦略』)

つまり、

どの場に身を置くかが、
そのまま“到達できる世界”を決めてしまうということでもあります。

他の記事では、
想像力の限界が変化の限界を決めてしまう、
ということからも一緒にみてきました。




(小林有吾『アオアシ』)


いまの自分が想像する限界を超えて
移動していくための企画としての側面も、
Révia LuxやRévia Seedにはあるのです。

余談ですが、
Yoji Yamamotoの新しいコレクションがかっこいいです。これぞトップメゾン。


あと、面白いのは、

天才ガリアーノがマルジェラの次に選んだのがZARAということ。ジバンシィやディオールのデザインも関わってきています)


ドキュメンタリーもぜひ。

(LVMHのアルノー氏も去年退任したVOGUEのアナ・ウィンター氏も出ていますねー)


そんな企画として、

いま、Révia Luxは本日最終日ですし、
Révia Seedは来月頭に開催予定です。

Révia Seedは、
短時間の遠隔ではありますが、
その瞬間に心身を整え、
次の流れに乗るためのきっかけをつくるものです。

開催される場所は、
Khronos online lab」です。

この、online labでは、
定期的な遠隔(Révia Seed)や、
理論の解説コーナー、
メンバーだけの企画案内や、
特別プレゼントなどを実施しています。

そして、
来月の4月は──

新しい年度が始まるタイミングということで、

online labメンバー向けに、
定期的な開催しているプレゼント企画をやろうと思っています。

何かというと、
気功技術を封入した待ち受け画像
のプレゼントです。

前回はクリスマスプレゼントでしたが、
お渡しした際には有り難いことに素敵なコメントを頂けています。




▽それ以前のクリスマスプレゼントはこんな感じでした。
これは、
いわゆるお守りのようなものでもなく、
日常的に触れることで、
変化や能力を加速・強化していくための装置です。

僕たちは時間を稠密に生きていくために、
変化を促していけることは、
いくつものことを重ねてシステム化していく必要があります。

そのときには、
いかに意志力を使わずに、
オートマチックに変化の流れを作れるか、
ということがひとつ大切になります。

だからこそ、
日常的に触れる“画面”に、

その状態を仕込んでおく。

スマホを見るたびに、
無意識レベルで技術が起動し、
状態が調律されていきます。

そういう設計です。

新しい年度というのは、
環境や役割が変わりやすく、

流れも大きく切り替わるタイミングです。

だからこそ、
このタイミングでどういう設計をするか考えることが、
そのまま数ヶ月、あるいは一年の流れを決めていきます。



もし今回の流れの中で、
少しでも何かを感じているのでしたら、

そのまま次の流れに乗ってみてください。

直近の企画の、
無償伝授や、online labで、
お待ちしています。

▽「Khronos online lab」の詳細記事はこちら

ではでは、今回はこの辺で。

また次回の記事でお会いしましょう!

Khronos / The salone|Hiro

追伸:
感想・ご質問、大歓迎です! 
たった一言でも構いません。もし何か感じたことがあれば、ぜひシェアしてください。言葉にすることで、見えなかったものが形になり、次の扉が開いていくのです。
あなたの一言が、次の扉を開く鍵になります。
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