同じようなことをしていても、なにを考えているのか、なにを観ているのか、で出力される結果がまったく変わってしまいます。
表現型は同じように観えても。
誰かと横並びになって同じことをしても、頭の中身が違うと、導き出されるものが変わってしまうのです。
物理に写像される結果が変わる。
ただ触れるだけでも、気功技術を使うにしても、同じことをしていても写像されるものが違うものになってしまう、ということがよく分かります。
「マル書いてマル」と一見すると、ただのお絵かきにしかみえないものでも、それだけで身体が書き換わり、快適な状態へ変化していきます。
GoodRay-MATLAS(グレイマトラス)スクールでは、それを実感しています。
たとえば、サッカーで同じフィールド上で走っている人でも、ボールに向かって走っている人、プレイヤーに向かって走っている人と、フィールドを俯瞰した点と線のイデア的な世界観で観えている人では、結果がまったく変わってしまいます。
なにを観ていて、どこにゴールが設定されていて、どう考えているかによって、拡張される現実が変化していくのです。
単調なことを繰り返し、繰り返しやっているように観えても、頭の中身が違えば、同じことをしていても毎回新しいことをしているように、新しい結果の果実を得られるようになります。
日々、無意識に漫然とやっている歩くこと、立っていることでさえも。
今回のスクールで導入された「Cell(セル)」はヤバいです。
新しい細胞に関する技術は「Cell」と名付けることにしました。
二重丸とか、花丸とか、細胞とか、psy-bowとか、いろいろ考えたのですが、ベタにCellとしました。Cellを筆記体で書くと、マルマルマルマルマルです!
MATLAS図(イデア図)として、Good-RayMATLASスクールで導入することで、円環の理が閉じるように思っています。
単純な方針としては、エネルギーが枯渇している細胞に手を差し伸べる感じです。
Best&Brightestな細胞たちだけが、自分たちだけが世界を支えているつもりでがんばってしまっている鬱陶しい状態が僕らの身体です。
もっと共産主義的であるべきで、飢えるものがおらず、競争もなく、そしてふわっとお互いに助け合うことで圧倒的な生産性が生まれるようなリヴァイアサンでありたいのです(←全く意味不明な説明)。
まといのばブログより
これをスクールで師匠から体験した際の衝撃がすごかったです!
この“Cell”という技術は、場所や内容を特定せずに「細胞」にとって必要な「栄養」的なモノを入れる(inputする)ことで、本人が欲する「結果」を生み出し(Outputし)ますひらめき電球
ワークで使ってみると、この技術(“Cell”)と「トリドーシャ」という技術が相性が良いことがわかりました(゜.゜)
過剰を失くし、凸凹を平らにする、、、という視点で「トリドーシャ」を觀てみると、なるほど、主宰の書いた“Cell”の説明(のブログ文章)の意味が観えてきます⬇
Rayまといのばブログより
頭の中身が変わった先に体験出来るものは、圧倒的な結果の果実と快適な心と身体でした。
まだまだ、その序章に過ぎないことを感じながら、先に待っている、より圧倒的なゴールに導かれた世界を楽しみに進んでいきます!
GoodRay-MATLAS(グレイマトラス)スクールの楽日を楽しんできます!
得られた結果を皆さまに還元していけるが楽しみです!
より楽しい未来へ楽しんでいきましょう!
ではでは、今回はこの辺で。
また次回の記事でお会いしましょう!
Khronos|Hiro
追伸:
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