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   ☆漫画レビュー☆     ~ぷらっとフォーム~

管理人ケイエイが読んだ漫画をレビュー形式でご紹介します。

いろいろ解りました!←何が!? 

そう!

ミッションプラン変更よ!
な訳です←は?


ところがぎっちょん、戦術予報士だとサムライチャンプルーな技術者を泣かせてしまい 

「女々しい野郎どもの詩」
なんてのを歌われてしまう! 

えぇ、そんなうえ○ゆうじさんは見たくないわけです。 


俺は!僕は!私は!漫画予報士としてのミッション変更をおこなうのだ! 


↑無理やりガンダムOOネタを突っ込みましたが、今の修羅をも凌駕しそうな状態のわたしには、こんなんしか浮かんでこないんです。 


で、いろいろ解りました! 

てのが何かと言いますと。 

新刊買っても先に紹介してたら、もう書けないじゃんな罠に! 


まぁ、何をいまさら感満載な話ですが(笑)


昨日買った漫画を読破したとき思いましたとさ。 


とりあえず

ミッションプランAをいつものレビュー 

ミッションプランBを漫画ナナメ読み 

として

いきまぁーす!


ざざざざっと昨日買った漫画たち 

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【3月のライオン】④巻 羽海野チカ・白泉社 

↑帯にあった優しいラブストーリーに『?』は置いておいて(笑)

この漫画は最終的にヒューマンドラマでくくれるんですが、あぁ、作者は『男』が描きたいのかと。 

雑誌が当初狙ってたであろう女性読者層の取り込みと、現時点での作者が描きたいだろう漫画は合っているのか?といらぬ心配をしてます。 

…が、まぁヤングアニマルだからいいや←え。 


【サイレントブラッド】④巻 神先史士、太田正樹・秋田書店 

↑紹介してない漫画ですが、教えないままにしておこう面白マンガの1つ(おぃ)

少しずつ謎が解明されてきてるようで、まったく解明されてないぞ、おぃ! 

村を脱出した後は島へ避難とは!予定調和だが許してやろう(何様)

しかし、女性のブラジャーがみんな一緒てどうよ? 

【伝説の勇者の伝説】①巻 富士見書房 

↑作者多かったんでカット(ひどい)

2010年初夏TVアニメ放送予定!!! 

…ていうだけで買いました(^ω^;)

あーアニメにしやすそうな話だな…と。 


これがDRAGON MAGAZINEの『王道』なのだろうな~ 

 
【7代目のとまり!】 めいびい短編集 秋田書店


↑黄昏乙女×アムネジア的なもんかと思ったら、エロ漫画でした(;^_^A 


【HolyBrowny】⑥巻(完)  六道紳士・少年画報社 

↑たくさん年数かかったけど、もう完結(笑) 

基本、出オチみたいなスタートをした漫画なので逆によく続いたなと。 

エログロお疲れさまでした(笑) 


【アイゼンファウスト 天保忍者伝】④巻 長谷川哲也・講談社 

↑エロ漫画。←もう感想でもなんでもなぃ



ぁぁ今回購入分が半分以上エロ漫画という(笑) 

中身を知らずに雑誌ヤング○○連載作品を買うと大抵はこうなります(´Д`)



次回のミッションプランBがエロ漫画のみにならないよう神に祈ります
アミューズメント産業 

ご存じでしょうか? 

うちはいわゆる『ゲーセン』てヤツです。 


もちろん時代の波には逆らえず、いろんな影響化の中しくはっくしてます。 

とりあえずレイアウト変更終了じまじだ。 


24時間耐久レースのごとく 
風の如く火の如く 

馬車馬になりました。 

ひひーん 


泥のように眠り 

死んだように眠りました 

もちろん今現在働いてます


いぇー





昨日はそれでも本屋で3月のライオンを初め計6冊の新刊を買って帰ったという 


き、今日こそ読んでやんよ! 


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No.91

【タイトル】黄昏乙女×アムネジア 

【作者】めいびい 

【発刊数】1~2 

【発行所】スクウェア・エニックス

【あらすじ】
数多の増築により継ぎ接ぎとなっている私立誠教学園は60年の歳月を閉じ込めている 

その迷路のように入り組んだ建築物は、いくつもの怪異な噂を産み落としていた。 

旧校舎にまぎれこんでしまった『新谷貞一』は自分を呼ぶ声を聞く 


振り返るとそこには、黒くて長い髪、白い肌、切れ長の目、背はすらりと高い不思議な感じがするひとりの女性が立っていた。 

『出口を案内してあげる』

なぜ、そこにいたのかを尋ねた貞一に彼女は 


『…だってわたし旧校舎の幽霊だもの』

と答えるのだ。 


その言葉を信じれなかった貞一は、旧校舎の地下を調べるのだった 


そして、そこには… 



【感想】

なんかあらすじ書いてたらまるまる1話いってまいそうだったので、良いとこで切りました 



本当はその後の彼女(夕子さん)のセリフが一番書きたかったのにぃぃぃ(笑) 

いい感じです。この漫画。 

そこはかとなく漂う色気ぐあいが←そこかよ 


ホラーといえばおなじみのの成分(いつもの)が 

ぎりっぎりまで押さえつけて凝縮した感じ 

なんとなく奥瀬サキに通ずる部分というか 

コメディタッチの話の中にもどこかヒリヒリした感じと哀愁が残っている感じ。 

学園の怪談を盛り込みつつ、合間合間に夕子の謎が挿入されてます。


貞一以外には見えない夕子 

貞一の毎日はある

しかし、夕子の毎日は同じ 


それは幸せなのか不幸なのか 


じわじわと人気を上げてるようで、店によってはなかなか手に入りづらいかもしれません(実際に1巻より先に2巻を購入したという笑)


不思議ホラー系が好きな方には、ぜひオススメしたい漫画です。 



えー、以上

たぶん部屋を探せばまだでてくるであろうプチスクエニ祭りでした~(笑)


次はまたなんか 

『狙い打つぜっ!!』←はぃ。おつかれオレ