No.137
【タイトル】ねこむすめ道草日記
【作者】いけ
【発刊数】1~4
【発行所】徳間書店
【あらすじ】
山に囲まれた地方の町
ここにはいろんな妖怪たちが住んでいた。
人々たちはその事には気付いてはいないのだが
何者かにいたずらされたり、助けられたりするのは彼らのしわざ
ある商店にひょっこり現れるクロネコの『黒菜』も実は「ねこむすめ」
ただ彼女は人間大好き妖怪
今日もひょっこり現れる
みんなと仲良くしたいから
それが理由
ただそれだけの理由
多彩なキャラクターとほのぼのせつない物語が満載の不思議な日常漫画
【感想】
ども!
有給休暇をアメブロから頂いてました!
ウソです!
サボってたその間←おぃ
サッカーで日本が勝ちました!キラ☆彡
グラップラー刃牙芸人がありました!クラン☆彡
そんで
髪を切りにいったら
「もみあげ」
をザクッと切られてしまい春日になってしまいショックを受けたりしました!!トゥース☆彡
こんなときにはほのぼの癒し系コミックを読みましょう。そうしましょう。
というか【紹介】が追い付いてません系です←何ソレ?
ガンダムレビューでようやく何かの壁を越えて、ぼちぼちさすがに紹介できる漫画もなくなってきたかな?
とか思ってましたが
甘かった
ピーチ姫助けたと思ったらキノピオの野郎がいやがって、囚われの王女はまだまだ遥か彼方に実はおるのじゃよ
と言われたマリオの気分です。
え?何の紹介もしてないだと?
じゃあバーーーといきます
「可愛らしいタッチの萌えキャラ系たくさん登場で、人間界でひとに擬人化した妖怪たちがのんのんびりびりゆるゆるとほのぼのな生活を送ってるてゆー漫画」
です!
すさんだ心に清涼な風を!←何があった(爆)