へけけっ
と
【お坊ちゃまくん】の挨拶をかました所で
今週分のミッションプランBです(←単体紹介でないときの紹介方法の名前byガンダムOO)
ただゴールデンウィークも間に入った為もあり、少々少なめ←そうか?汗
①【碧海のAion 5巻】
・実は今年に入ってからのウチのブログでのアクセス検索ワードのトップに君臨し続けている漫画
・前巻あたりから、かなりキャラも確立されてきていい感じ
・相変わらず主人公がお人好し過ぎるが、いっそとことんイイ奴をつっぱしって苦悩しまくって欲しい←ぇ
②【新宿スワン 22巻】
・ここにきて、まさかの急展開にびっくり
・しゃちょーー!!×2…で次巻から北海道編すか…次の紹介漫画とかぶってない?
ナイスブッキングビバヤンマガ(笑)
③【破道の門 7巻】
・で、その北海道極道まんが(笑)
・面白いし、いいんだけど、何かが平坦過ぎる。
何かあと[ひとさじ]加えれれば新宿スワンを越えられるんだが。
④【金魚屋古書店 9、10巻】
・この漫画のレビューを書いてからおよそ約1年、ようやく発刊数に追い付きました(´∀`;)
・今回はとにかく漫画を活字で紹介してる者にとっては、なんだかカナズチで殴られたような衝撃を受けました。
とまぁ、そこまで言ったら大袈裟ではありますが、考えさせられることしきり。
・巻末に毎回、コミックに登場した漫画などの解説が載っているのですが
9巻にあった
[漫画ライター]なる文
簡単に要約していくと
・漫画ライターとは実はいう程簡単な仕事ではない。
・大量にある漫画の中から、ネタとなる作品を選出するのだが、細分化された現状では非常に難しい。
・性が合わない、理解できない作品についてもコメントをするので、結構ストレスがたまる。
・評論家と漫画ライターの違い。
中でも忙しさにかまけて手抜きの文章を改めて読んだとき愕然としたというくだりは正直耳が痛かった。
それでも救いとなる言葉だったのは
基本的にはエッセイストなので
『その人にしか表現できない、感性あふれる言葉をいかに紡ぎだすか』
でした。
まぁ気楽にいこう!と←そうなのか?(笑)
文章の書き方については大いに勉強しなきゃいけないところではありますが
下手にうまい事書くくらいなら、ぐだぐだだろうが何だろうが感性のおもむくまま書き綴ってやろう!
と改めて思い直しました。
まぁまずは、最近から見てくれている方もいらっしゃいますので、過去の記事の編集作業でもしてきます(笑)
ばいちゃ!