景表法追及をクリアーできるエビデンス&
スキーム作りのプロ、林田です。
前回に続き、合理的根拠の実像について
動画でレクチャーします。
今日のAGENDAは次のとおりです。
1.景表法の追及フロー
(1)調査
(2)合理的根拠の提出要求(15日)
(3)措置命令
2.この段階での追及ポイント
(1)そもそも何かエビデンスがあるか
(2)あるとしたら-
i.それはエビデンスとして適切か
ii.広告とマッチしているか
3.措置命令の争い方
i.争点
ii.争い方:専門家の戦い
(1)エビデンス
(2)広告とのマッチ~消費者の認識
>動画はコチラ https://youtu.be/Al0nYzfV06k