干物女の生活

干物女の生活

窓辺に座って日向ぼっこ。

窓辺に座ってスルメイカ。

窓辺に座ってビール。

ボケーとしてると平気で3時間は経ってしまう
のんびり記録をどうぞ。


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久しぶりだ、ここ。
そして久しぶりに現れた私は恋の病。


今だかつて付き合ってもいない人との連絡を取り合っている最中お互いに「大好き」だの「好きです」だの「スキスキ」だの言ったことがあるか?
と、もう毎日ドキドキの日々を過ごしています。

幸せなことなんだけど、いまいち発展がなくて
向こうさんがどんな想いなのか理解できず。
でも、私は最初から気になっていた人だから、話せば話すほど惹かれてゆく。
でもどうにもこうにも攻められないモドカシサ。


「会ったときたくさんお話ししましょ!してください!」ってねえ。
それだけだ。
会わなければ!この人ととりあえずゆっくりお話をする時間を作りたい!
そう思います。

まあ、その機会が近々あって、その日程を今二人で考えて調整中なんだけど。


昨日話が急展開してさ。
それはもうドキドキした!
発狂できないような場所にいたから良かったものの、一人家にいたら確実に家の一部を傷つけるくらいパニックになっていたとオモウワ。


早く一緒にたくさんたくさんお話ししたくてたまりません!


とか言っちゃう私。


スキスキ

とか変なこと言っちゃう私。


どうかしてるぜ。



Android携帯からの投稿

前に友達に言われたことがある。


「お前は社会を美化しすぎだ」



自慢になってしまう、イラつかせるようなことを言っていることになってしまうかもしれないけれど

私は何でも素直に受け入れてしまう。

だって、みんないい人だと思っているから。

嘘なんて誰もつかないし、それぞれ皆素直に物事受け入れていると思っているから。



でも違うみたい。こんなきれいな社会ではないみたいだ。

こんなにも世の中の全てを信じて受け入れていた私にとって

きれいではないと気付いた時の落ち込みようはとんでもない。



私の知らないところで、私が知っているその人の姿とは違うことが囁かれていた。

私の知らないところで、想像をはるかに超えた何か黒いものが渦巻いていた。

そんな感じの表現。


いろいろな人から聞く、私の知っている人へのそれぞれの気持ちや噂話。

私がいつも見ている、目に見えているものからは全く想像のつかない

怖い怖い、恐怖すら感じる人の感情、意見。




ある人は言う。「気にしない、気にしない」


そうしてみたいものだ。

だが無理なのだ。

でも、考えても何かできるわけでもないし。

何かしたいわけでもない。

ただ真実が知りたい。その人の本当を。


なんだか職場は、愚痴の塊みたいだ。

そんな職場は嫌だ。

なんだか職場は、心が読めない。

そんな職場は嫌だ。

こんなこと言っている自分も、本当の姿でいられない。

これまた辛いしやりずらい。



毎日いろいろなことで悩み、つまづき、落ち込む。

でも私は変な人間だから、悩むのが好きなだけの変な人間だから、

ほおっておけばいいんだ。



とても病んでいますね、私。

心を洗いましょう。

空を見ましょう。

解放されましょう。

さあ、新しい心で。



干物女のだめの生活

はあ。

疲れているからか、考えがネガティブだ。



普段からまあまあネガティブなところがあるけど。

今は心の底からすごい苦しいというか、詰まるものがあるというか…。


あと30分くらいで出勤しなくちゃいけないと思うと

とてもとても足が重いんだ。



私が変わらなきゃ、生活もこの心も変わらないのか?



とりあえず、先輩とかほかの職員とかが一緒にいる空間が

とても息苦しいんです。

とてもひどいことを言っているけど。分かってるけど。



なんかみなさん経験も長いから、それぞれのスタイルが確立していて

優雅にっていうほどではないけど、気を軽くして仕事ができているなって。

まあまだ仕事を始めて4か月しかたってないからさ、こんな気持ちもちっぽけな問題だししょうがないけど。



あああああ。

自分が今何をこんなにも悩んでいるのか、重く感じているのか。

それは全く分からないんだよね。


一つ分かっているのは、人のことを気にしすぎてるっていうこと。

いつもどこでもいつまでも。

これはどうにもできないな。


人の目を気にして生きるだけです。一生。

もういいや。知りません。なるようになるさ。


END