3月24日 阪神リーグ3部 第7節 VS 雲雀丘学園 詳細結果 | スパゲッティ&トップウォーターゲーム

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3月24日に、宝塚北高校Gで、阪神リーグ3部 第7節が行われました。


尼崎北 VS 雲雀丘学園

GK:21
DF:4、6、5、2
MF:12
       17、7(後半31分→23)、8、10
FW:11(後半17分→13)


前半 0-0


後半 0-1
30分 雲雀丘学園

合計 0-1

シュート本数              (6本)7本 - (1本)5本
枠内シュート本数      (3本)4本 - (0本)3本
コーナーキック回数  (1回)1回 - (0回)0回
ファール回数              (3回)4回 - (6回)7回
オフサイド回数          (0回)2回 - (0回)0回
()は前半の数値


GKとMFの2人以外は、2年生が先発しました。
前半2分に、雲雀丘学園にクロスバー直撃の強烈なシュートを打たれてから、スイッチが入りました。
ボールホルダーへのプレスは、リーグ戦入ってから1番良かった感じました。
そのため、雲雀丘学園には、ほぼ何もさせませんでした。
13分に10がペナルティエリア内で個人技でDFをかわして、シュートするも、相手GKのファインセーブにあいました。
さらに、20分に8のシュートもGKにファインセーブされてゴールならず。
このまま、尼崎北が押し込んでいましたが、ゴールを奪うことができませんでした。
かなりハードワークしていたので、最後迄持つか不安。
ちなみに、前半の尼崎北のシュートは、1分に4(枠外)、5分に4(枠外)、13分に10(GK-P)、20分に8(GK-P)、24分に11(DF)、31分に4(FK 枠外)の6本。
雲雀丘学園のシュートは、2分の1本のみでした。

後半は、前半と同じメンバーて挑みました。
入りは、前半同様、尼崎北がペースを握ります。
3分に11のシュートは、GKの正面をつき、ゴールならず。
ここからは、攻めるもシュートまで行けない状況となり、徐々に雲雀丘学園も尼崎北陣内に入ってくる時間が増えてきました。
そして30分に雲雀丘学園のシュートは、一旦8がブロックするも、再び雲雀丘学園の元へ、それを強引にシュートすると、ゴール左角に決められ、先制を許します。
何とか同点に追い付きたい尼崎北は、さらに攻め込むも、無情にも終了のホイッスル。
0-1の敗戦となりました。
ちなみに、後半の尼崎北のシュートは、3分に11(GK)の1本のみ。
雲雀丘学園のシュートは、10分(DF)、27分(枠外)、30分に2本(DF、goal)の4本でした。
後半は、雲雀丘学園の守備の頑張りに負け、攻め込むもシュートが1本しか打てなかったのが敗因かな。
新人戦以来の気迫を感じれたので、これは収穫です。
次戦は、3位の宝塚北とホームでできるので、何とか勝っておきたいところです。