こんにちは。大分県中津市の行政書士の福です。早いものでもう4月になりましたね~。
ここ最近ポカポカ陽気が続いて、桜も咲いて、春真っ盛りって感じですね。![]()
いきなりですが、私が住んでいる中津市の宣伝を少ししたいと思います。
大分県北部に位置する中津市。 中津と言えば・・・まず思いつくのが・・・
そう!! 福沢諭吉先生ですよね
慶応大学の創設者(ちなみに私は慶応義塾大学には
まったく縁がありませんが・・)、あと皆さんがいつも??手にしている1万円札でも
おなじみですよね![]()
中津市には福沢諭吉先生の旧家があります。あとは・・・そう!!(ですよ風
)
「から揚げ」ですよね~
中津市内にはところ狭しとから揚げ店がひしめいています。
私は小さい頃からから揚げを食べて育ってきたので中津のから揚げのうまさはおつりが
来るほどわかっています。![]()
中津市に来たときは是非から揚げを食べてみてくださいね。
耶馬溪や本耶馬渓の青の洞門、山国のかかし祭りや私の地元、三光のコスモス園も
ありますね!!色々ありすぎてまたおつりがきそうです![]()
では本題です。遺言書は必要?? 遺言書は書いた方がいいのはわかっているけど
いつ書こうか迷っている方は多くいらっしゃると思います。
まだそんな年じゃないし・・まだ先でいいと思っている方も多いと思います。
先日、公正証書遺言のご依頼を頂いたお客様も、まだ先でよいと思われていた方の
一人でしたが、ご親戚の方から相続手続きで、大変苦労したお話しを聞かれたそうです。
相続人のうちの一人が連絡先も居場所も生存しているかさえわからなくて、手続きに
大変手間取ったとか・・・。
残された相続人に迷惑をかけることはしたくないとご相談を頂きました。
遺言書はご自分の意思を残された相続人に伝える方法のひとつです。
また遺言書を残すことで相続人間の争いを起こさないこともできます。
遺言書を書く時期は別としても遺言書を書くこと、残すことは大事なことではないかと
思います。
そうは言っても・・・遺言書の書き方がわからない、自筆証書遺言と公正証書遺言
どっちがいいの?等、遺言書の作成、相続の手続きのことで
お困りの方はお気軽にご相談ください。
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