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 '  この怒りはいま('16.12.10)のぼくの根源的な力の一つであり、その力でぼくの平衡を支えるものである。この怒りなくしてはいまのぼくは容易に神経消耗してしまう。 いまの安定期になってもぼくを支える力である。

この怒りを発したときのぼくも、いまの境位のぼくと同様に高貴であり、この高貴な怒りをいまのぼくの境位でも是認できるので、ここに再呈示する。

 

 

世に言う「集団ストーカー」行為(「集合的容喙現象」参照)は存在すると、私の全良識と判断力をもって断定しておく。これは一方的な悪意の暴力による個人生活への介入(容喙)である。私が誰の迷惑にもなり得ない純粋個人内の精神的研究と原稿執筆に引き籠っていた最中、強制的に力づくで〈横から〉その営みを破壊された。(その後の経過は信じ難い言語道断な凄惨なものであった。)この一事をもってこの力はいかなる自己弁明・正当化も出来ないのである。

 

 

 

私は許さない
未来永劫宇宙が存続する限り
たとえ創造主であろうとも
私の最も密かな私的な喜びである精神活動域の基盤さえ
掘り崩した行為を

 

 

 

 

 

 

わが怒りは全宇宙よりおそろしい