”覚記 反省意識 ”'17. 6. 30 意識者こそ眠っているのである。その意識がとれたとき、それがわかる。眠りから醒めて、じぶんがいかに鈍く眠っていたかがわかるのである。 それをおしえてくれるものこそほんとうの芸術行為であり「作品」である。