被害者として同感です ”近隣へのこだわり” 許せるものと許せないものがある。その通りです。 薬害以来、本来のぼくはもう死んでいる。魂のなかにしかいない。それなのにまだ生きている。生きている周囲も変質していて真剣にかかわることができない。