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TVで見た情報だが、
千葉県松戸市にある常盤平団地は
昭和35年に建てられ、人口は2万4千人も居たという。
当時、団地が
【新しい住居】とメディアで取り上げられていて、
オシャレな感覚があったという。
今では考えられない事da
人口の内訳は
20歳未満(子どもを含む)37%、
20歳代 22%、
30歳代 25%、
40歳代 7%、
50歳代 8%
団地はおおむね20歳代の後半から
30歳代が主流を占め、若さで溢れていたそうだ。
高層マンションが無かった時代なだけに、
団地がトレンドという今では考えられない事実。
現在の人口は
1万6千人減った約8千人。
驚くことに
そのウチの30%が
高齢の一人暮らしだという。
建設当初には無かったデータda
この一人暮らしの入居者は身寄りが
全くいない人も少なくなく、
亡くなってもスグに発見されない方もいる。
いわゆる【孤独死】
驚くことに、高齢者が多いのは確かだが、
最近のデータでは50歳未満が25%と
高齢者ばかりではない数字の事実に驚いた。
ちなみに【孤独死】の多くは男性だという。
今後、高齢化が更に進み、
単身高齢入居者が更に増えていくと思う。
もらえる年金が少ないことで、低家賃のアパートなどに
1人で住むことも少なくないだろう。
夫婦のどちらかが、老人ホームなどの施設に
入った場合、残ったほうが低家賃に住む場合もアル。
ワタシの所有物件は家賃が安いので
他で断られて、回ってくる場合も過去にあった。
現在も身寄りが無く、1人暮らしの高齢者や
50代の訳ありの入居者もイル。
いつまでも健康でいてほしい。
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