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所有物件の担当営業マンと店長・管理部長が
突然辞めたというのは先日の記事でUPシタ。
携帯にかけたが既に変わっていた。
音信不通になったと思ったが、
担当営業マンの携帯にメールしてみたら返ってきた。
もしかしたらと思い、試しにメールしてみたのだ。
以下はその本文
「退職したの聞きました。
電話1本ももらえなかったのが残念です。
辞めても繋がりを持っていたいので、
時間あるとき電話ください。」
不動産会社だけではないが、
担当者が前置きも無く突然辞めてしまうことがアル。
もし、その担当や繋がりを切りたくない場合、
会社PCの個人アドレスではなく、
個人携帯アドレスを聞いておいたほうが良い。
会社の携帯アドレスではダメda
今回の様に突然辞められてしまい、
後々繋がっていればと思ったとき
何の情報も無いと音信不通になってしまう。
そしてメールを送る場合は、
辞めても繋がっていたいので電話してください。
というのがポイントda
後づけの結果論になってしまうが、
話をしたら、不動産業者ジャスダックの上場企業に引き抜かれたらしい。
この営業マンはまだ23歳。
もしかしたら将来有望になり、
何か良い情報を持ってきてくれるかもシレナイ。
メールをした理由は、
突然辞めてしまったとはいえ、
こちらから切る必要は無いと思ったからda
元職場管理会社のぶっちゃけ話も
聞けるかもシレナイ。
「これからは個人的な付き合いをしていこう」
と告げたら喜んでいた。
同じように元店長とも連絡を取り、
同じことを言った。
これからは、客付け業者の中で
気が合いそうなSTAFFがいた場合、
個人携帯アドレスを聞きだしたほうが良い。
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