「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記 -190ページ目

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

タイトルで見て。。。

おかしな妄想した方、あなたはヘンタイです(`∀´)




「プレイ」ではありません。

自分が、変態でもありません。(;^_^A




母が今朝、うんこまみれでした。


5日も便が出ていないので、

夕べ寝る前に、

施設からもらった下剤を飲ませてたんです。


朝のオムツ取り替えしようと、ズボンを下げたら

あの強烈なに・お・い!!


はい!

前も後ろも、うんこだらけ!


「やったあ~、出たあ~o(^-^)o」


お尻拭きを使って、べったりをきれいにとって、

御湯で洗ったタオルできれに仕上げて、

最後に、殺菌シートで拭いて終わり!



臭くて、汚くて、吐きそうだけど、

なぜか、うれしい。


排便のうれしさ。

きれいに出来たときのうれしさ。




母も、僕が赤ちゃんの頃って、

こうやってお尻ふいてくれたんだなあ・・・と

思うと。。。感謝

今日、朝日が遠くの松林から昇るの見てたら、この歌が脳を走りました。


「瑠璃色の地球」 by 松田聖子


 

夜明けの来ない夜は無いさ
あなたがポツリ言う
燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

悩んだ日もある 哀しみに
くじけそうな時も
あなたがそこにいたから
生きて来られた

朝陽が水平線から 光の矢を放ち
二人を包んでゆくの
瑠璃色の地球



泣き顔が微笑みに変わる
瞬間の涙を 世界中の人たちに
そっとわけてあげたい

争って傷つけあったり 人は弱いものさ
だけど愛する力も きっとあるはず

ガラスの海の向こうには
広がりゆく銀河
地球という名の船の 誰もが旅人

ひとつしかない
私たちの星を守りたい

朝陽が水平線から 光の矢を放ち
二人を包んでゆくの
瑠璃色の地球




いいですよね、この歌詞

そうなんですよね、みんな地球の一員なんですよね。


僕自身、松田聖子ではこの歌が最高に好きです。


浜辺に行ったときや、水平線が見えたときには、

口ずさんでいます。





聞きたかったら、歌うで( ´艸`)

あ・か・ぺ・ら・・・で(^_^)v







気まま、サラサラ日記-111023_203613.jpg


こいつ「目覚まし時計」!


メッキもはげて、かなりのもの。

ベルの中央のハンマーで、けたたましく鳴ります。


こいつとは、かなりの付き合いになります。

いつ、手元に来たか、記憶が定かじゃありません。


中学のときか、高校のときか????


田舎を出て1人暮らしの時には、もう枕元にあったのは覚えてる。

あれから、ウン十年。。。。の長い付き合い。



もし、もしもですよ・・・

こいつが、話すことができたら・・・



僕は、生きていけない(・・。)ゞ


だあれも、知ることない、僕の恥部、秘密を、

こいつが全部知ってるから((>д<))



キャー((>д<))!!!





ふと、夕べ、寝る前に思っちゃいました。