こいつが喋ったら | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

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秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!


気まま、サラサラ日記-111023_203613.jpg


こいつ「目覚まし時計」!


メッキもはげて、かなりのもの。

ベルの中央のハンマーで、けたたましく鳴ります。


こいつとは、かなりの付き合いになります。

いつ、手元に来たか、記憶が定かじゃありません。


中学のときか、高校のときか????


田舎を出て1人暮らしの時には、もう枕元にあったのは覚えてる。

あれから、ウン十年。。。。の長い付き合い。



もし、もしもですよ・・・

こいつが、話すことができたら・・・



僕は、生きていけない(・・。)ゞ


だあれも、知ることない、僕の恥部、秘密を、

こいつが全部知ってるから((>д<))



キャー((>д<))!!!





ふと、夕べ、寝る前に思っちゃいました。