松田聖子で好きな「歌」 | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

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秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

今日、朝日が遠くの松林から昇るの見てたら、この歌が脳を走りました。


「瑠璃色の地球」 by 松田聖子


 

夜明けの来ない夜は無いさ
あなたがポツリ言う
燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

悩んだ日もある 哀しみに
くじけそうな時も
あなたがそこにいたから
生きて来られた

朝陽が水平線から 光の矢を放ち
二人を包んでゆくの
瑠璃色の地球



泣き顔が微笑みに変わる
瞬間の涙を 世界中の人たちに
そっとわけてあげたい

争って傷つけあったり 人は弱いものさ
だけど愛する力も きっとあるはず

ガラスの海の向こうには
広がりゆく銀河
地球という名の船の 誰もが旅人

ひとつしかない
私たちの星を守りたい

朝陽が水平線から 光の矢を放ち
二人を包んでゆくの
瑠璃色の地球




いいですよね、この歌詞

そうなんですよね、みんな地球の一員なんですよね。


僕自身、松田聖子ではこの歌が最高に好きです。


浜辺に行ったときや、水平線が見えたときには、

口ずさんでいます。





聞きたかったら、歌うで( ´艸`)

あ・か・ぺ・ら・・・で(^_^)v