自分に | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

ぽたぽたと

蛇口から落ちる涙は

止まらない


どんなに辛く

悲しいことがあっても

いつまでも

くよくよしていては

だめ


思いきり

蛇口をひねって

一気に涙を流してしまうの



さあ 新しいカップで

コーヒーのみましょう


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これは、柴田トヨさんの詩集のなかの「自分に」という詩です。




自分・・・・助けてもらってます(*v.v)。