自分にぽたぽたと 蛇口から落ちる涙は 止まらない どんなに辛く 悲しいことがあっても いつまでも くよくよしていては だめ 思いきり 蛇口をひねって 一気に涙を流してしまうの さあ 新しいカップで コーヒーのみましょう ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ これは、柴田トヨさんの詩集のなかの「自分に」という詩です。 自分・・・・助けてもらってます(*v.v)。