どうも、18歳にして浪人のという人生のレールウェイから外れ、地獄のゲートウェイが眼前の栗原です。



事実上の義務教育である中等教育(含 高等学校)を修了し、浪人が決まった私の場合は「どの学部のどの分野を修め、研究するか」というのを考える時間があるわけです。



近年の世の中の流れ的には従来の社会科学系や人文科学系、理工系など明確な分類をして深く研究するのではなく、総合的な学問経験を積ませることに重きを置く大学が多く、人気も高いように思います。(総合〇〇学部、よく新設されますよね)

これは今後、専門分野が一元的な人間より多少学問的知識が浅くなれど多元的視座(思考力)を持つ方が生産的だと考えられてるからでしょうか?

それとも、AIに専門分野が代替されるなら1つより多数分野あった方が延命出来るということでしょうか?



私はどちらでもいいですけど、器用貧乏より一芸に秀でる方が良いと思いますが、何だかんだ接客業くらいしか残らないような気もしますよね



そして、私は従来の社会科学系を志すか、総合系の学部を受けるべきか迷っているところです。





まぁそんな事はどうでもいい。





ある程度機械化できるようになったらベーシックインカム導入にしてくださいね。












沖縄の古民家で愛玩動物に囲まれて釣りや山菜採りや読書など悠々自適な暮らしがしたいのです。










極東の島国にソヴィエトが夢見た楽園を築きましょう。(冗談)





では、また眠れない夜に更新します。