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お使いのパソコンの性能が低下しています

ネットで食ってるやつの智恵と知識、悦びと苦悩と煩悩のブログ

いったいいつ、コピーライターになるのか。

いまでしょ。

コピーライターと言っても、様々なものがある。

キャッチコピー専門なのか、セールスコピーなのか、商品コピーなのか。
それ以外にも様々。
形に決まりはないから、メリットが提供出来れば立派なビジネス形態となる。

では、最初に何を目指すのかというと、一番最初はセールスライターだ。
きっと続けていく中で、セールスコピーの中のキャッチに特化したり、
ボレットに特化したりと見えてくるはずだ。

続けながらも勉強を常にしていくのだけど、ここに落とし穴がある。

コピーライターを目指すには勉強が必要なのかといわれれば、当然、必要。
ただ、沢山目指す人がいる中で、一番多いのが勉強中という人だ。

勉強はいつまでも終わらない。
だとしたら、いつまでも勉強中に陥る可能性が多分に有り、実際にそうなっている人が多いのも事実。

だとしたら、いつコピーライターになるのか。

いまでしょ。

背伸びしてもいいから、1億売ってやりますよと、
始めてしまうのも良いだろうし、

無料でやらせてくれと始めるのもいいと思う。

ただ、もうコピーライターなんだと自分へ認識をしなければ
いつまでも勉強中になってしまう。

といわけで、俺はコピーライターだ。

いや、セールスライターだ。






お題と共に、キャッチコピーを100個書き続ける頭の体操。

言葉をどんどん絞り出して、色々な表現を重ねていく。
もちろん、ひとつひとつのクオリティは、もっと時間をかければ上がるだろうけど、
今回は怒濤のように言葉を湧き出す訓練。

実際にやってみると、どんどん出てくる。
ただし、ボキャブラリーの範囲内。

インプットが足りないと途端に手が止まるので、ネットで言葉を探す。
先輩の言葉を借りる。

何だか聞いたことがあるぞという言葉を、ネットの辞典で使い方を調べる。

こうした一連の作業が、また次に続いていくことを知っているから。

文章を書くのは得意ってわけじゃない。
でも、ちょっとした一言に感心してしまうから、自分もやってみたくなる。

今のところ、それが原動力だな。

さぁ、あと少し、頭の体操を続けよう。
とにかく、書け。

どこでもそう言われる。

単に書くだけなら簡単だ。

インプットせずに書くと、単なるつぶやき。
今書いているこの記事もそう。

インプットは常に続けないとならない。
そうしなければ、ずっと無駄な文章を書き続けることになるだろう。

コピーライターとしては、無駄な文章ではなく
どんなに乱暴な文章であっても、伝える力が必要だ。
そのためにインプットがないと、アウトプットがない。

ひとつを伝えるために、10の方法があり、
それを駆使しながら一番良い伝え方を模索する。
10の方法を見つけることが出来るか、
それとも1つしか知らないかが、ライターとしての力の差にもなるだろう。

自分が目指しているのは物書きとはちょっと違った感じではあるけど
いずれにせよインプットだけは続けていかないと
きっと同じ日記を書き続けるだろう。

さ、今日はどこで何をインプットしようかな。


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嫁がスマホを変えてメアドが変わったので、以前の友人に伝えているようだ。
すると、ドラえもんから英文メールが何通か届いたという。

「ああ、それは相手のメアドが変わったから教えてくれたのだろう」
とだけ答えた。



どらメール



自分一人で調べることには限度がある。

そんな時の裏ワザ。

すでに同じ商品で売れているサイトのリサーチ。

特に長く売れているサイトは、商品や顧客、見込み客が調べつくされて
一番響く見せ方を知っている。

だから、自分に何が足りないのかもよくわかるし
別の見方も学べる。

本当は、自分が、絶対に負けないくらいリサーチして、
他に参考にされるようにならないとだけどね。