昨日見たバイオハザード(映画)が忘れられません


あの興奮がまだ醒めていません


もう一度見に行きたい気分です


あのミラ・ジョヴォヴィッチを始めた

キャストの格闘シーンがすごいです


一瞬たりとも眼が離せない


てか、出演した女優達にドキドキしている自分に

気付きつつあります

これはやはり怖いシーンが多い映画だということが大きいと思います

やはり怖いシーンでドキドキしたことが

恋のドキドキと心が勘違いしてしまっているようです



これは心理学で分析されている現象です


たとえば恋人と遊園地でジェットコースターやお化け屋敷など

胸が高鳴ることをすればそのハラハラドキドキが恋人に

対して向けられてしまい

お互いに恋のレッテルが貼られてしまい

恋の進行速度が速くなるそうです


こんな感じでバイオハザードにはまっている僕です

ゲームは苦手だからもうやりたくはないけど

映画はこれからもどんどん見ていきたいです


今のところ映画は1,2、そして④をこの前見ましたが

再来週の日曜に③が放送されるので楽しみにしてます

待ち切れずにTSUTA●Aでカード作って見てしまいそうです


親とか姉にも薦めたいけど

でも二人ともああいう映画は大っ嫌いだから

薦められん


姉と母は二人とも英語の先生で字幕で映画観るのが好き

僕も自身のリスニング力を実感できるから

字幕で見るの好き。てか俳優の地声が聞けるのがいい


バイオハザードの話に戻るけど

ミラ・ジョヴォヴィッチはロシア出身だそうだ


僕ら日本人が外国人の日本語を聞くと

違和感感じるようにアメリカ人も

ミラ・ジョヴォヴィッチの英語に違和感感じているのかな?

小さいころにロシアから移住したからそれなりに上手いのかな?


年は1975年生まれって聞いたからもう30代か

アンジェリーナ・ジョリーと同い年とも聞いた

バイオハザード、あの映画の主演は

アンジェリーナでもできたんちゃうかなって思う

ターミネーターがシルヴェスタ・スタローンでも出来たといわれるように


あの二人はシュワルツェネッガーとスタローンみたいなライバル関係なのかな


それはさておき昔母がミラ・ジョヴォヴィッチ主演の

フランス革命時の話「ジャンヌ・ダルク」を見ていた気がする

今度機会があれば見てみよう

ではでは(@^^)/~~~

今日は午前中ESS部室でのMTG



学園祭への準備、これからの活動について

じっくり話し合いました。



これから来年まではボランティアを

中心にやっていきたいと思います

学生課にいる優しいボランティアに詳しい方から

貴重なアドバイスをもらいました


新しい部長がなかなか動かず

ほとんどの部員に見放され

このままじゃなくなるんじゃないかと思った



ともかく光が見えてきた感じです



夕方は後輩二人連れて

「バイオハザードIV アフターライフ」

見ました。3Dなので迫力満点

日本も少し出てきたのがうれしかったです



おなじみミラ・ジョボヴィッチのすごいアクションだった


ちなみに外国ではバイオハザードとは言わず

「Resident Evil」といいます


さて今日は寝よう

お休み

たまに嫉妬という気持ちにさいなまれることがある


他人が持っているものがうらやましいから


英語で言うジェラシーかな


他人が持っている才能、環境、外見などそんなものが

自分よりいいと感じればいつもいつも

感じてしまうこの気持ち


自分の手のうちにあるモノに満足することも

たまには大切かなって言われたこともある



自分が持っているもの・・・・・・・。




正直言ってわからない




自分の長所のことだろうか

たとえば、頭の良さ、運動神経など・・・

自分自身他人の長所ばかり

欲しがってしまうからこのことだろうか


自分のよく言われる長所は・・・



面白いところ




でもこれも嫉妬という感情から生まれたもの



小さいころからあまり取り柄がないと感じていた

学校では運動だめ、勉強いまいち、友達あまりいない


こういう状態が続いていた


でも人間て不公平なもので

勉強、運動、顔までいい人もいた


正直猛烈に嫉妬していた


だから自分は何かそんな人たちに

負けない個性がほしかった


特別に見られようとした

だからひたすら奇をてらった


変わったことをして周囲の関心を集めて

笑われるのが快感だった


小学3年のころ、転校してからかな

これが顕著になったのは


ただひたすら目立とうとした

あれは自分の中の漠然とした劣等感が

そうさせたものだった

留学中は英語だけじゃなくて

人生についてもいろいろ学んだ(*_*;




毎日あった飲み会で

『22歳でやったことないんは珍しいって』

という名言をいただきました



女の子がいる前でもお構いなしに

過激な話が繰り広げられる




びっくりしました(@_@;)


正直女の子と付き合うのは

自分には不向きだとなんとなく普段から思っています



まず付き合うと

相手のことをひたすら考えてしまい


オーバーヒート起こしそうだからです


相手との距離感がわからないというのが正直なところです。


今のご時世、小学生の時点でした経験をお持ちの方も多いらしい


正直僕には過激すぎてショックが大きかった


僕が女の子とそういう関係をはじめ

深い関係を望まないのは


傷つくのが怖いからだと思います


葛藤を避けるところにあるのでしょうか


昔から人間関係のちょっとしたことで余計な苦しみを感じ


なかなか苦しみを背負い込んでばかりで傷ばかりにして


受け流すことを知らなかったからかもしれません

なかなかいいところでした。フィリピンは汚くて危険だというイメージがありました


汚くて危険なのは事実でもいる人いる人がリラックスして幸せに暮らしてました


歩くスピードが日本と比べてとにかく遅い。


日本人はみんな眉間にしわ寄せて日々忙殺されている。


ひょっとすれば日本にはもう幸せはないのかもしれない


人という生き物が生きるには過酷な環境だから